5.0
11話まで読んだところです。「また喋りすぎてしまいました」と猫を相手に反省会をする店主が、かわいいです。登場するお菓子と紅茶がなんと言っても魅力的!片っ端から全部いただきたくなってしまう、罪な作品です。
-
0
37238位 ?
11話まで読んだところです。「また喋りすぎてしまいました」と猫を相手に反省会をする店主が、かわいいです。登場するお菓子と紅茶がなんと言っても魅力的!片っ端から全部いただきたくなってしまう、罪な作品です。
アデルの妄想が、すごーく面白いです。そいでもって、ルイスが格好よくて、照れるところが可愛くて、アデルへの愛が深くて、素敵です。私もあんな風に愛されてみたいです。
59話まで読んだところです。シエラ嬢ってば、名探偵みたい!てっきりカイツ卿か皇太子殿下と結ばれるものと予想していましたが、、、、先の読めないお話しですが、面白さは保証します!
北見主任は、まさに才色兼備。美人でスタイルよく情に厚くお茶目で力持ち、英語ペラペラ、頭脳明晰、仕事は迅速にして正確。欠点といえば…口と態度と乱暴なところ!
しかし、カラッとした人柄は社内のファンも多い様子。愛される乱暴者(?)北見主任を、ずーっと応援したくなる作品です。
18話まで読みましたが、ずうっとギャグ漫画でした。絵柄が素晴らしく美しいので、そのうちシリアスな展開になるかと思って読んでいたけど~いつでもたってもユーモア満載で、とても面白い。楽しく読めて、これはこれで、私は好き!
三和ちゃんは、自分の外見に劣等感がある。それで、飯田君を好きになっても前に踏み出せない。いつも相手のノリやその場の雰囲気に合わせるばかり。本当の自分を飯田君から隠して時々悔しい思いをしている三和ちゃんが、これからどうなるのか?期待しながら読み進めています。
マクシーは、吃音があって、父親に蔑まれて生きてきたから、自己肯定感が低い。けれどもリフタンに深ーく愛されて結婚し、幸せな生活を知る。この幸せを手放さないため、リフタンの役に立つ人になりたい、と願うマクシーは、周りの人々に助けられながら自らも努力を重ね、願いを一つ一つ叶えていく。女々しかったマクシーが、少しずつ強く魅力的になっていく、素敵なお話です。
この漫画で、図書館のレファレンスサービスという業務を初めて知りました。困難を抱く誰かのために働き、役に立てるなんて。司書というのは、やりがいのある仕事なんですね。
こうなったらいいなぁ、と思っていた通りになって、とても嬉しい!
キョル、ポクチャ、ありがとう!
失敗ばかりするけれど、一途に大切な人を思う純粋なオッチョが、いつの間にか一読者の私にとっても、愛おしい存在になっていました。
オッチョには、絶対幸せになって欲しいです!
心を閉ざしたアレン様が、くじで選んだ婚約者ベルは、超天然で超ポジティブで、慎ましく優しく最高に愛らしい令嬢でした。笑わないアレン様が、少しずつ心を開いてベルに見せる笑顔が、超超超超魅力的で、推せる~!悶絶~!はぁ~イケメンっていいわ~!ぜひ読んで下さい。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
猫と紳士のティールーム