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片田舎のおっさん最高!
自己肯定感がかなり低いペリル氏。でも実戦となるとしっかり実力を見せて、騎士団の皆から認められる。魔術師とも互角に戦い、スレナとの戦いも、魔獣の討伐も、弟子達の言う通り、すごい剣聖ぶり。これから教会に巣くう悪と戦うのでしょう。一休みしてから、また読みます。
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39162位 ?
自己肯定感がかなり低いペリル氏。でも実戦となるとしっかり実力を見せて、騎士団の皆から認められる。魔術師とも互角に戦い、スレナとの戦いも、魔獣の討伐も、弟子達の言う通り、すごい剣聖ぶり。これから教会に巣くう悪と戦うのでしょう。一休みしてから、また読みます。
転生物だけど、勇者も龍も出てこない。醜男の貴族とお金のために結婚した、平民の元?日本人の女性の話。彼女はお金のために結婚したけど、決して卑しくはない。契約した対価や渡されたお金だから貰う。真っ直ぐに結婚相手に向かう気持ちが、清々しく感じるくらい。貴族の男性の卑屈な気持ちが、彼女との関係で変わっていくのが楽しみです。
いきなりお兄ちゃんが亡くなる場面からでびっくりですが、幽霊のお兄ちゃんもお友達の勇音も、とても素敵に描かれています。ヒロインの日向はちょっと私の好みではありませんが(眼が大きすぎ)丁寧に3人の心情が綴られて、うんうんと読み進めました。幼い頃からの保護者を男性として見られるかは微妙です。お兄ちゃんは、日向はいとこだと知っていたので、日向を女性として愛してしまったのでしょう。勇音との三角関係は、お兄ちゃんには気の毒だなぁ。切ないです。
最初にクズ男の制裁場面があるので、安心して読めます。
それにしても、最初の彼女はあまりにもお人好し。いくらなんでも、ここまで意地悪されたら、自分だけ知らされていないって、気がつくでしょ。クズ男にやらされてる同僚が悪いのだけど、屋敷さんに助けられるまで気が付かない彼女にも何やらモヤモヤしました。
1話が多いのは読みでがあって良いのですが、屋敷さん、もっと早く出てきて欲しいです。
魔王を父とは知らず、討伐に出た勇者の娘と、密かに(?)応援する魔王の父。でも、娘のために自分の部下を倒す手伝いをしてしまっても良いのだろうか?一見、雑に見えるけど、勢いのある線は好きです。無料の9話迄読みましたが、最後に魔王を「見つけた、お父さん」という悪魔?の娘が出てきて、表紙の絵にも2人の娘が…この子がどう絡むか気になります。
醍醐と呉山がかっこ良い。話の進みもスピーディーで引き込まれる。で、逆に気になったのが、醍醐が闇の公安に狙われた理由。殺された同僚を助けたから…では無いよね。呉山もその醍醐とバディを組んで仕事をするって?これから色々と解き明かされるのだろうか?気になります。
あらすじの「コメディ」に引かれて、何となく読み始めたら、面白いの何のって。契約結婚って、良くある話だけれど、使用人一同がヒロイン・ビィーと仲良くなって、一致団結、楽しく暮らし始めます。執事ロータスなど、別棟で暮らす愛人に向かって、奥様はあなたと違って慎ましやかで可愛らしい、と言い放つし。旦那様は庭師のベリスの話が出ると、なぜか不機嫌に。嫉妬?読み進めたいです!
タイトル通り、大型犬のペリタスが子猫を2匹拾って、懐かれて、本当は猫好きの主にバレてもチャンと飼って貰える話です。
とにかく、ペリタスが優しい。子猫がかわいい。小説家の主も優しい。日々の何でもない暮らしを描いているのに、こんなにほのぼのと楽しいとは。
子猫は子供だからというだけでなく、猫だから思うがままに跳び跳ねて、ペリタスは右往左往します。うん。ペリタス、頑張っているね。
ポイントが高いけど、同じ漫画を何度見ても楽しいので、評価を下げません。
魔王を倒した暗殺者ロランが、普通の生活をしようとしても、暗殺者の常識は普通の非常識で、何かとずれる。でも一生懸命働く彼の周りに仲間が増える、というあらすじと、表紙の絵に引かれて無料分を読みました。うーん。普通の人とのギャップが、面白く描かれていない。元魔王もギルドの支部長もやたらと胸が強調されて、毎日やることは元魔王とのベッドでのオシゴト。青年向けでも、せめて無料分で、もっとあらすじの面白さが分かればね。高いポイントを払うのはちょっと。
お話は京都の女子高生の日常生活が穏やかにスルスルと過ぎていく様を描いていて、面白いのですが。主人公の顔がどうも好みでは無いのです。それと、源氏物語をさらっと読める人がもののあはれが分からないというのも、少し解せない設定です。物語が好きで、たくさん読んでいるなら、感情が豊かな子でしょうに。光源氏がさめざめと泣く場面もたくさんあるし、どこで「あはれ」と出てくるか読んでいたら自然と分かりそうなのに。こんなところで引っ掛かっています。
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片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~