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水と精霊
精霊は自然界にいて自分たちの考えを持っているものと思っていたので、この話の中ではあるじと言っているし皇女は神の様な存在?水がいかに大事か、という事は分かったものの雨が降っても降らなくてもひとりのせいとは恐ろしい考えです。隣国に行ってから大事にされたのが救いです。
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精霊は自然界にいて自分たちの考えを持っているものと思っていたので、この話の中ではあるじと言っているし皇女は神の様な存在?水がいかに大事か、という事は分かったものの雨が降っても降らなくてもひとりのせいとは恐ろしい考えです。隣国に行ってから大事にされたのが救いです。
型破りなのか、悟ったとでもいうのか人質の割には強気だと思います。家族のことなど感傷に浸ることもなくこんなにも切り替えて行動できるものだろうか。
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屋根裏部屋の皇女様