ディティクティブさんの投稿一覧

投稿
989
いいね獲得
506
評価5 3% 30
評価4 17% 165
評価3 44% 439
評価2 31% 307
評価1 5% 48
41 - 50件目/全258件
  1. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ギフト券をいただきましたので、それをきっかけに読んでいます。
    まだ冒頭部分、お話がどういう方向に進むのかわからないので、1話の部分に戻ってきてないので、先に半年後を見ている状態です。

    竜人と言われるヒーローと、そのヒーローに助けを求めて命を繋ぎたいヒロインのお話。
    滅亡された国の最後の生き残りであるヒロインに残された命をつなぐ方法は、嘘でもヒーローの子供を宿したと言うしか無かった…。
    これから先、もしも子どもができても生き残れるのか、できないままの場合、彼女はどうなるのか。

    重い話に感じますが、無料分は読み進めていき、その後考えてみます。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    前世で獣医をしていた女性が異世界に転生。
    しかも、生きていた女性(新しく生まれ変わるわけではなく)に入り込んだ。
    元の女性は死んだの???
    何となく妹は意地悪。
    そして両親はいい人なんだけど、なんか不思議。
    帝国のひょう?が病気でどれも治せないからそれを治しに、そしてたくさんのご褒美をもらいに船に乗ります。 そこで出会う金髪のチャラい男。
    まずは一匹、犬を助けて、ある島へ。
    はてさて、ひょうは治せるのか。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    大人びて何をしても喜ばないというか、子供らしくない双子の片割れ
    そして、子どもらしく何をしていても可愛くてニコニコしているもう1人の双子の片割れ。

    そして何かに逃げるように住む場所を転々と変える母親。

    実は皇室の娘、そして旦那様も公爵さま。

    ふしぎなちからをもつ少女のはなしです。

    • 1
  4. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    みのりは子どもの頃は活発で元気な少女でした。
    ヒカルは子どもの頃はおとなしくてひ弱なタイプでした。
    しかし、高校生で再会した時には、まったく逆になっていました。
    みのりは元カレのせいで、目立たないおとなしい子になっていたのです。
    ヒカルはどういう理由かはわからないけれどみのりに意地悪?、奴れいになれと!
    一体どういう意味があるのか
    全話少ないので読んでみたいと思います。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    放っておけば竜となり死んでしまう皇太子カイルと、聖女の妹が失踪し、代わりに連れられた双子のエレナ。
    聖女が双子で生まれたなどと世間に知られるわけにはいかず、隠された存在だった。
    そこから今回の物語のフラグは立っているのかもしれません。
    短命なカイルを助けられるのは聖女か、エレナか。
    世界樹の花が咲く前に二人は世界を変えられるのか。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ただ単に、クセの強い皇后陛下についた侍女の話ではありません。

    彼女は剣士。
    しかもある力を持っている。
    この国では皇太子、皇帝しか持っていない力と同じ。
    もう一つの国では王族のみがもち、
    主人公の国では力を奪い合い今一番強いものだけが持つ力だった。

    その力を皇后陛下に使うことを使命とした専属侍女。
    浸して皇后陛下をお守りすることができるのか。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    大学の研究ばかりで色ごとにはあまり関心のない彼氏
    そして、その彼氏を乗っ取ろうとする後輩

    結局その女に騙されたのか、本当なのかはわからないけれど二人は別れることになる。
    それは、彼氏の目の前からいなくなるという方法だった。

    それから8年
    有名人になった彼氏が目の前にやってきた
    しかも、その後輩と婚約しているとして。

    なのに彼氏は粘着してつきまとうつきまとう。
    一体どうなることやら

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    顔に痣がある…今のこの時代でも、どんなに周りが気にしないと言おうとも、心に、そして態度に出てしまう差別を感じないことはないでしょう。
    そんなことないよ、と口で言われても実際には触りたくもないだろうし、ましてや嫁になんて…という気持ちはあるのではないかと…。
    人の内面を知り、そんなものに気にならないほど打ち解けたら話は別ですし、それから守っていくのは当たり前ですが、このお話の時代は大正。
    ましてや女の子。
    どんなにひどい目に遭ってきたかは火を見るより明らか。
    そして結婚相手は目が悪い、弱視?でほとんど見えていない。
    ある意味差別を受けないで生活することのほうが難しいような世界。
    その中で主人公は心まっすぐに育っていることに驚きを隠せません。
    どうか二人が幸せになりますように。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    千鶴の悲惨さはひどすぎて、このむらのにんげんはみんなバカなのか?と思うくらいにめちゃくちゃいじめまくる奴らばっかりで、胸くそ悪いという言葉では伝えきれないくらいの腹立たしさです。
    生贄にされるのが妖になら、きっと千鶴は食われることはない。
    そうなったら村の人はなるんだろう。
    いや、もう全滅してもいいんだけどね。
    結婚してからは少し楽になりましたが、また村に戻ってきて大丈夫か?と心配です。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    転生モノですね。
    貴族の家に嫁ぐことになった主人公。
    これは小説の中のお話で、小説の中に転生した、ということであってますか?

    この頃こんなお話多いですね。
    他にも書かれていますが、ギフト券で読む形のお話がこういう関係のものが多いですね。
    息子も本人も私生児?で公爵なんですね。

    こうこうはくだんし、だから一番上?で、私生児?
    ギフト券は使ったので、あとすこし読んでみます。
    良い方向へ行くと良いですね。

    • 0

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています