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子どものころ、柊先生の作品はりぼんっぽくないなあなんて思ってました(キラキラぱっちりお目々じゃないから?)。でもストーリーがきっちり乙女チックで、主人公と男の子の関係が本当に微笑ましいです。
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62254位 ?
子どものころ、柊先生の作品はりぼんっぽくないなあなんて思ってました(キラキラぱっちりお目々じゃないから?)。でもストーリーがきっちり乙女チックで、主人公と男の子の関係が本当に微笑ましいです。
ジブリ映画の大ファンだったので原作もずっと気になっていました。こちらはお兄さんお姉さんの絡みがあったり、学年が違ったりとまた違う楽しみがあります。
ついにめちゃコミックでも入荷されて、本当に嬉しいです!!ただ、「姫ちゃんのりぼん」のあらすじが違いますよね。日比野さんに変身はしない…。
純愛物?として描かれているのだとは思いますが、初っ端の元カレとの鉢合わせ、それに対抗する彼女の行動、ついてけません(笑)漫画とはいえ、もう少し感情移入できる切り口だと良かったのにと思いました。
絵がきれいで、主人公もお義姉さんもそれぞれの魅力があり、二人の絆の深まりが見ものです。ただちょっとメリハリにかけるのか、途中で飽きてしまうところもありました。
魔法を使えるようになる過程などはく、すでに読めているスタートです。まさかのBLであまり期待はしていなかったのですが、美男とダメ男って王道なのになぜかハマってしまいます(笑)
金田一は中学生時代に熱心に集めて読んでいましたが、決死行で完結以降再開したことも知らず大人になり…大人になってまた読み漁っています。これも少し古くなっているのだと思いますが、美雪の身辺などに時代の移り変わりを垣間見て、また新鮮な読み口に感じます。
昔ながらの少年マンガって感じですね。描写がいやらしくないけれど、きわどさ満載(笑)少年受け抜群だろうなと思います。
試し読みでは隠し事についてはさわりも出てきません。先を読む必要があります。間取りのコマが多く、間延びして感じました。
二ノ宮知子さんの作品はいくつか読みましたが、相変わらずスケールが大きい(笑)今回はパソコンとか絡んでくるんで相変わらず訳のわからない世界観ですが、主人公も訳のわからない目線なので、初心者でも読み始めやすいのがいいです!
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星の瞳のシルエット