4.0
オカン男子
仕事に厳しいクールな上司。
実は女子力の高い、超世話焼きのオカン男子。クールな顔して本性を隠しているが、ギャップがメッチャ面白い。
一生懸命だが自己肯定感の低いヒロインの世話を焼きたくてグッと堪えたりフォローしたり。
ヒロインも好感が持てるが、世話を焼きたい上司の心の声が可愛い。
こんな上司が欲しいです。
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6155位 ?
仕事に厳しいクールな上司。
実は女子力の高い、超世話焼きのオカン男子。クールな顔して本性を隠しているが、ギャップがメッチャ面白い。
一生懸命だが自己肯定感の低いヒロインの世話を焼きたくてグッと堪えたりフォローしたり。
ヒロインも好感が持てるが、世話を焼きたい上司の心の声が可愛い。
こんな上司が欲しいです。
ドラマでもやりましたね。
個人的には、テレビドラマよりマンガでの方が面白くて好きです。
読んだことがあるのですが、再度読み返してもキュンとする。
アラサーならまだ、高望みしなけれぼ結婚に希望が持てる。しかしヒロインの35歳という年齢になると一人で生きていく覚悟も出始めるのは必然。
そんなヒロインとニセの恋人を演じる事になった青島君が本気になってしまい、色々障害が出てくる中、二人で確かな絆と愛を育んでいくが、この年下の青島君に溺愛されて戸惑うヒロインの気持ちはすごく理解できる。
ドラマだけ見た方は、ストーリーは少し違うが是非こちらも読んでほしい。
魔法が絶対主義の世界での魔法学院で、無能の落ちこぼれが成長期していくストーリー。
理解しながら読み込んでいくと面白い。
ただ、自分には難しかったので、読みながら疲れてしまった。
魔法学院の話しはよくあるが、ストーリーは違えど学院の制服、主人公の容姿、先生方、校長先生を見てると、有名な某魔法学校の映画とダブってしまい気になってしまった。
お金と生活にダラシない父親が、奈々生を捨てて出て行ってしまい、住む家も失ってしまった時に土地神からミカゲ神社を住まいとして譲られる事から始まるストーリーです。
奈々生は土地神の資格を与えられ、神使である野狐のトモエ達との生活がとにかく波乱で常に何か問題がおきる。
出てくる妖達が個性豊かで、敵であっても憎めない。
トモエの奈々生に対する、厳しい態度の中にもたまに愛情が見え隠れする所はキュンとする。
奈々生の方が先にトモエを好きになるが、それに対してトモエは素っ気ないどころか拒否気味。
途中で白蛇のミズキが奈々生の神使に加わる辺りから、トモエの態度も少しづつ変わり始める。
トモエの過去も分かってきて、それを受け入れた上でトモエに好意を寄せる奈々生の気持ちが切ない。
トモエもミズキに対してヤキモチを妬いたり、自分では認めないが、奈々生に対する愛情は確実に漏れてくるようになるが、恋愛ものとして考えると非常にゆっくりとした展開です。
他の妖と色々あったり、ミカゲ神社を盛り立てようと奮闘したり、奈々生の成長が見ていて楽しい。
天狗など、色んな妖達も最初は嫌なヤツと思うが、根っからの悪人ではなく協力関係にもなったりする。
かなり前の作品ですが、今読んでも違和感なく面白いです。
タイムリープで2度目の人性やり直し、契約結婚、今流行りのよくある話ですが、ヒロインのデイジーの聡明さと行動力が好感が持てました。
途中、デザイナーを探す所からやや中だるみな感じがありますが、結婚式後からもなかなか面白い。
なのに、途中から作画が変わりすぎて感情移入がしづらい…。別人かと思うこともある。
ストーリーとしては好きだったのにもったいない。
転生モノなので、赤ちゃんの頃から精神年齢は大人の皇帝陛下のひとり娘リア。
冷酷無情な泣く子も黙る皇帝のカイテルがリアの成長に伴って、人間らしさを垣間見せるようになるツンデレ溺愛が面白い。
そして、読者さん達の間でも人気の高いアシシ、超人見知りというのかコミュ障と言ってもいいのか、辛い過去や戦場で生きてきた為かリアを見ると一目散に逃げていたのが、守護騎士になってからは、リアと会話だけでなく抱っこするようになったり、過保護モードに変わりつつあるのが尊い。
リアの成長と共に、カイテル、アシシも変わっていくのを見るだけでも価値があると思います!
転生ものの話です。
実家では虐げられていて、本来の才能をも発揮できずにいます。
そこへ救世主の如く、ロダンが連れ出してくれて針子の仕事を与えれ、精霊の協力を得ながら才能を開花させていくのですが、悪い奴らに利用されるのを防ぐために、ロダンが連れてきた高貴な身分の男性から結婚の申し込みをされるのですが、ここまでの展開がすごく早いです。
特に結婚の申し込みに至る場面がが急で、話に気持ちが乗り切れなかったです、
しかし、ヒロインは可愛いくて、よく言えばテンポよく話が進んでいるので先へ読み進めようと思う、
転生で小説の中の悪役令嬢になってしまったヒロインのセリアが最悪の結末を回避すべく、小説の中のヒロインとヒーローには関わらず、行動を改めて善行を積み、脇役のカリスと結婚することになったが、結婚式をすっぽかされてしまう。
何故か本来のヒロインであるはずの聖女とカリスが一緒に過ごしていたのが原因だが、この聖女がホントに性格が悪すぎる。
シュテルンであるセリアとの結婚式は、厳しい決まりがあり、時間に遅れるとセリアもカリスも命を落としてしまう為、回避するためにちゃっかり聖女と結婚してしまったのに復縁を迫るのも胸糞悪くなる。
セリアの方は、ルシェが命を救う為に身代わりで結婚して命を救われたが、身分がルシェの方が高い為、聖女が今度はルシェを狙うような展開で、呆れる。
怖いイメージがあるけどルシェは今までの言動から見て、一途で良い男ですね。
聖女にはしっかりと罰を与えて、セリアはルシェと幸せになって欲しいな。
大正時代?明治時代?
その辺は曖昧ですが、あまり気にしないで読むなら作画も綺麗だし、働く女性のヒロインが魅力的で好きです。
58話まで読みましたが、年下の学生の婚約者(昔からヒロインにベタ惚れ)とのやり取りがキュンとします。
自分の知らない所で結婚相手を決められていたヒロインは、最初は抵抗するものの一途な耀一郎の不器用な愛に徐々に惹かれていくのが微笑ましい。
途中、ヒロインに密かに憧れる同じ職場の男の子が登場したりしますが、この子もイケメン年下で性格も好感が持てる。
色々ありながら婚約者とハッピーエンドなのだろうけど、出てくる登場人物に今の所、悪女など嫌な人がいないのも安心して読める。
無料分が追加されたので、楽しみに読み進めたいです。
薬草工房を同僚から、はめられたも同然の嫌がらせから首になったヒロインは、森で凍死しそうな所を貴族であるヒーローに助けられました。
ヒロインの薬草の知識を高く評価し、王立研究所で働くことと同時に偽の婚約者になって欲しいと提案され、了承する事に。
毎度、こういうお話の意地悪な人達はホントにブーメランよ来い!と思います。
(既に、ヒロインが去った後の薬草工房はガタガタですが)
助けてくれたヒーローが、なかなか頼りがいのある優しそうなイケメンです。
読んでて先が気になります。
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オフィスのシンデレラは上司に魔法をかけられる