同じ日、自害した姫を埋葬した同じ場所に戻って来たポリアナと陛下。
過去のものとして捨て置かず、共に死者を供養し
同志として理想の未来を目指している。
悠久の時を感じるような描写だった。
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同じ日、自害した姫を埋葬した同じ場所に戻って来たポリアナと陛下。
過去のものとして捨て置かず、共に死者を供養し
同志として理想の未来を目指している。
悠久の時を感じるような描写だった。
とうとうレベッカがご懐妊、仲の良かった3人の
均衡が崩れて険悪になってしまうのか?
トリーに送られてきた手紙の内容が不穏…
あの元老会のジジイの事だから最悪なことが
書かれているはず…絶対に他の皇妃に産ませたくないはず…
ポリアナ、出会い頭の事故でも何でもいいから
ルクソスの子供生まないかな〜?
↑
まだ諦めていない!
顔がぼんやりしている人物、それはクロード兄だよね?
苦しんでいるクロードを見下ろしている。
アーティ、早くクロード兄がジェニット父と気づいて!!
優希、もう絶対に大河を逃さないと気迫を感じるよ!
押して押してやっと大河と付き合うことになって
嬉しい〜😭
大河が柳川ではなく、優希と登録したことに大河の気持ちが溢れてる🩷
ティアナは頭空っぽだけでなく性格も最悪だった!
ポリアナが皇妃達と友達になり、
ゆうるりと戦時でない日常を学んでいく…
護衛騎士以外の感情も芽生えてくるのだろうか?
大河のスーツ姿にドキドキしている優希が可愛い🩷
それにしても恐ろしい毒親戸田母、その秘書斎藤…
完全に洋平の人格無視で、自分の思い通りに動かしている。最初は息子を可愛がる過保護な親かと思ったが違った。
この母親が愛しているのは自分だけで、自分の人を牛耳る能力を過信している。いつか洋平の人格が壊れてしまい、大きなしっぺ返しを食らうのではないか!?
洋平は今まで自分で考え行動する力を養わずに
親の七光りでここまで来てしまった。
今、自分の力で生き抜き、母親に並ぶ地位を得た
堂々とした大河を目の前にして何を思っただろう。
勝てる所が1つも無いよね…
ウソ〜っ!!戸田母は、名前を聞いても大河に気づけなかったの!?
まぁ、大河がそれほど変わったということ。
大人になった大河と、それに比べて今だに甘ちゃんな息子と、しっかり差がついたね。
いつも息子が転ばぬように、先にレールを敷き過ぎて息子の成長を妨げていた。
それにしても大河はスーツが似合う!!
目を見ただけで大河にウソを見抜かれた洋平…
ずっと大河が現れるのを恐れていた洋平の
虚ろな目が怖い…
きゃあ〜っ!優希、行け行け〜っ!
大河が一歩引いてるなら、自分から踏み出せ〜!!
と、思っていたら、やったわ、流石優希!!
皇帝と女騎士
097話
第97話