4.0
見ごたえあり
伝説の凄腕の暗殺者が神様の勝手な意向で王家の末娘パトリシアとして転生する。
パトリシアは前世の記憶と凄腕を持っており、神様の指示でこの王国を守らなくてはいけなかった。そのため幼い頃から他国の暗殺者から家族を守り戦い続ける。普段は可愛い王女だが暗殺者には冷徹な姿に惚れ惚れします
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伝説の凄腕の暗殺者が神様の勝手な意向で王家の末娘パトリシアとして転生する。
パトリシアは前世の記憶と凄腕を持っており、神様の指示でこの王国を守らなくてはいけなかった。そのため幼い頃から他国の暗殺者から家族を守り戦い続ける。普段は可愛い王女だが暗殺者には冷徹な姿に惚れ惚れします
んーなんかこうモヤモヤ感が残る。わかるよこの年代の女子は素直になれないのは。もう!じれったくてキュンキュンします。この先二人がどうなるのか気になるので購入しようか迷いどころです
主人公は転生前が女優だったから特定の人格になる演技はお手のもの。それでも元々美人で性格もさっぱりしてるから好きなキャラです。公爵を誘惑する場面がもっとみたいな。
神獣として召還されたのに、ちびドラゴンのアシルのする事も考えている事も可愛いくて癒されます。本来持つスゴイ実力を少しずつ出して早く認められてほしい
色んな不幸が重なってイアンとマデリンの結婚生活を台無しにしたけど、回帰後の人生では何とかお互いの誤解を解いて幸せになってほしい。
そうでないと切なすぎる。この先の展開がとても気になります
悪女エレニアに転生してしまったヒロインのドタバタ具合が面白い。聖騎手の初夜を奪った設定になっているけど読み進むにつれ本当なのかなぁ?と疑問を持ちながらも楽しく読んでます
子供ながらに巨大な魔力をもつアリステアは愛されることもなく生きてきたが、国家魔術師のララと出会い師弟として共に暮らす。ララからの深い愛情で人間らしさを取り戻し魔力もコントロールできるようになってきたアリステアは自分の力に自信を持つようになる。
ある日、国家魔術師の仕事で魔獣退治に向かったララとアリステアだったが魔獣が強すぎて危機に直面する。アリステアを逃がすためララは囮になり魔獣に喰われる直前に魔法で自分を石化した。
長い年月が過ぎアリステアに守られてきた石像のララは魔法が解けて大人になったアリステアと再会する
ヒロインのリリエは大商人の娘でとても美しいが、結婚した夫が亡くなる事が続き悪評がたった。それでも父親は利益を得るため怪物と噂のブラッドと結婚させる。リリエとブラッドは二人とも素敵だから幸せになってほしい
皇后になったヒロインと皇帝の愛人ローズの攻防戦が面白いです。ローズの容赦ない悪巧みに受けて立つ潔いヒロインの姿が良い!キャラ設定に満足です
評価が高いので読んでみた。よくある悪女への転生ものだけど、絵も綺麗だし内容が解りやすくてサクサク読めちゃう!何よりも主人公がとても魅力的で好きです
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
伝説の暗殺者、転生したら王家の愛され末娘になってしまいまして。【タテヨミ】