5.0
壮大なファンタジーです
中学生のとき、この作品で紫苑や秋海棠という植物の名を知りました。
ありすにマンションの高層階からはたき落とされたりんくんは、転生前の紫苑さんの記憶が戻ってしまいます。
そして昔の仲間を探してキーワードを集めていきます。その工程がハラハラしました。
後世にまでこの作品が読まれていくといいな、と思います。令和のこの世にも、このように作品が日の目を浴びていて嬉しいです。
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ぼくの地球を守って