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怖い話は苦手で、ホラーかと思って躊躇っていたのですが、ダークファンタジーなら読めるかもと思って試しに読んでみたら面白かったです。
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18440位 ?
怖い話は苦手で、ホラーかと思って躊躇っていたのですが、ダークファンタジーなら読めるかもと思って試しに読んでみたら面白かったです。
花結師という職業。タイトルだけ見て、面白いのかな?思ったのですが、実際に読んでみると、なんか色々な世界観をごちゃ混ぜにした感じで、いまいちでした。
これは私の個人的な感想ですが、読んだ第一印象は「CLAMP先生の『ホリック』を真似てる?」でした。妖が見える主人公が、とある不思議な店で働かされる。そこにくる客は、必要があるからやってくる。ホリックと違うのは、店の主が主人公を単に小間使い扱いしている点。ホリックのような人間のエゴや性(さが)といった深い描写もなく、あまり面白いとは思えませんでした。
すごく濃い内容でした。てんこ盛り?全部載せ?みたいな。「はたらく細胞」や「炎炎の消防隊」など、いくつかの作品は読んだことがあったのですが、初めて読んだ作品もあり、続きが気になる物もありました。
斗真と湊、どちらと結ばれるんでしょうか。できれば斗真と結ばれて欲しいですが、湊にも幸せになって欲しい。難しい…
大正學生愛妻家が面白かったので、同じ作者さんということで読んでみました。ちょっと強引すぎるけど、漫画だからいいのかな。「大正〜」ほどハマりませんでした。
主人公がお人好しすぎて大丈夫かと心配になります。陛下の妹もいい人ですね。嫌な人があまり出てこないのは良いところです。
文豪ストレイドッグスはたくさんシリーズがあるので、あれこれ読むのが大変ですが、私は乱歩さん&ポーくん(カールくん)が好きなので、この探偵社設立秘話シリーズは面白かったです。社長、苦労してるね…。でも乱歩さんだから許してあげて。
文豪ストレイドッグスは色々とシリーズがあって、いくつか読んでみましたが、やはり通常?本筋?のシリーズが一番いいです。こちらは若い頃の中也が主人公ですが、絵が少し見辛く、ストーリーも今一つでした。
原作の小説が面白かったので、こちらも期待して読み始めましたが、原作の方が私は好みでした。キャラクターの魅力が十分に引き出せていない気がします。
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