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これ、漫画版もあったんですね。知りませんでした。まるちゃんにしても、ドラえもんにしても、しんちゃんにしても、映画になると感動系になりますね。これも思わず涙してしまいました。
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18529位 ?
これ、漫画版もあったんですね。知りませんでした。まるちゃんにしても、ドラえもんにしても、しんちゃんにしても、映画になると感動系になりますね。これも思わず涙してしまいました。
映画は知っていましたが、漫画の原作もあったのですね。映画のオリジナルストーリーだと思っていました。映画も良かったですが、原作の方がやっぱり良いですね。
ちびまる子ちゃんもたまにブラックな話がありますが、これはちょっとひどいです…。これもさくらももこワールドと言われればそうなのでしょうが、ちょっと私には合いませんでした。
カラー版もあったのですね。カラーだといよいよアニメっぽいですね。私のなかでは、まる子の声はやっぱりTARAKOさんで再生されます。ももこ先生、TARAKOさん、ありがとう!
ちびまる子ちゃん、めちゃコミさんで読めたんですね。気付いてませんでした。まるちゃんを初めて読んだ時は、なんというか衝撃でした。こんな少女漫画があるんだと。サザエさんとはまた違ったよき昭和ですね。
ジブリの「猫の恩返し」の原作ですね。映画は見たことがあったのですが、原作は読んだことがなかったので、今回こちらで読めてよかったです。「耳をすませば」の時もそうでしたが、やはり原作の方がいいですね。
映画を先に見たので、原作と内容が全然違ってびっくりしました。でも、映画よりもこちらのストーリーの方が好みです。
ジブリ映画の原作ということは知っていたので、いつか読みたいと思っていました。今回、こちらで読むことができてよかったです。映画よりこちらの方が良いと思います。打ち切りになったとは残念です。
こちらの作品はタイトルだけ知っていました。リアルタイムの頃は、読むにはまだ幼かったので。今読んでみると、当然ですが時代を感じますね。まあまあでした。
この本の紙版を母にプレゼントしました。萩尾望都&ブラッドベリのファンの母は、昔持っていたはずなのですが、引越か何かの折に無くしてしまったようで、先日書店で見つけてプレゼントしたら喜んでいました。私も読ませてもらいましたが、表題作が1番良かったです。
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ちびまる子ちゃん キミを忘れないよ