4.0
うんうん、聖女が他国に追い出されて、疎まれながらもその国の危機を救う。お決まりのパターンです。
今のところの最新は今まで全然出てこなかった親と婚約者横取りした妹が突然登場。迎えに来たのかな?
他国の離宮にいきなり現れるなんて
全体的に話の流れが雑ですな。
まだ、呪いかけた黒幕?でてきてないので
せめてそこまではきっちりまとめてほしいです。
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3204位 ?
うんうん、聖女が他国に追い出されて、疎まれながらもその国の危機を救う。お決まりのパターンです。
今のところの最新は今まで全然出てこなかった親と婚約者横取りした妹が突然登場。迎えに来たのかな?
他国の離宮にいきなり現れるなんて
全体的に話の流れが雑ですな。
まだ、呪いかけた黒幕?でてきてないので
せめてそこまではきっちりまとめてほしいです。
やっぱ強い女の子のお話が一番好きだわ
(このヒロインが女の子なのかは置いといて)
なんでもかんでも「私なんかが」とか卑下して自信がなくてか弱くて、イケメンの金持ちのヒーローに守ってもらうすぐ気絶するヒロインはストレス溜まるけど最近は自分のやりたい事を突き進む意思を持ったヒロインが多くて嬉しいです。
とりあえず出ている分最後まで読みましたがめっちゃ強い、最強。スッキリする。
まだこれからだからどんなエピソードが出てくるのか楽しみです。
過去は英雄、で生まれ変わったわけでもないけど過去の事少し知ってるヒロイン(そこの設定ちょっと分かりにくい)は完全に自由になるため、色々動いている。
口調は偉そうだし、強気で、わりと好きに言ってる。そこはスカッとします。
とても強いが目立ちたくない、ので控えめにしているがついやってしまう。そこがとても中途半端。
強さを前面に出してバンバンやってほしい。
事件が起きても強いからすぐ片付けちゃうけど引っ張らない。
でも謎を残したままにしてるから後でまとめて回収するのか知らんけど大丈夫?
なんかだんだん普通の人になってきてる気がする。
短いお話なので仕方ないかもしれませんがもう一捻り欲しかったかな
絵は綺麗でしたが哀れに見える練習とか本筋にはあまり関係ないところにコマ数使ってたし
その分を、別の工夫に変えて欲しかったです。
短編でよくある、浮気相手と共に公衆の面前で大声で婚約破棄したものの、実は婚約相手の令嬢のおかげで今まですごく助けられていたことが発覚してざまぁ、というやつ。
最後は詩的な終わり方となっております。
途中だけど一応一部は終わってるから感想を書きます。
ビビは出不精設定だったが結構あちこち出歩いてる。で、知らないことも多かったけど色々有能だった。
ので公爵家の人たちにも好かれて内向的だがいい子。(本当に内向的なのか?と思う部分もあり)
超面倒くさがりなので未来の公爵夫人には頑なになりたがらなかったけどなんやかんやで婚約!
それにしても往生際が悪すぎる。引っ張り過ぎと、思った。
結果公爵令息と婚約となったけど
まだまだ簡単にはいかない予感。(ライバル登場で、横やり)
とここまでが一部。
そして
こんなチラ見せしといてかれこれ一年半更新なし。
いいアイデアが浮かばないなら変な前振りせずに一旦終わらせといたらよかったのにと思うのは私だけ?
ちなみに
兄のジャージ(みたいなやつ)履いて本が散らかった部屋でゴロゴロしてしてるビビはとても好きです。
確かにこの性格では公爵夫人は無理かもしれん。
最初は絵が少し雑かなと思ったのですけど
ヒロインのクララベルの表情は可愛いいところも意思のあるところもとってもよく描けていると思うし、他の人も冷たそうではあるけど動きやセリフに人間味があってすごくいいと思いました。
ヒロインの成長物語ですが
全体を通じてなにげなさ、自然体を感じさせるところが素晴らしいです。
主人公カティア令嬢がなんやかんやのトラブルに直面し
すごい立場をバックに冷静な判断と行動力で解決するお話かと思ったけどちょっと違った。
そもそもなんで、あんな人と婚約したのか不思議。
それは一応説明してるけどこじつけ感ある。
始めの掴みに必要だったのか、途中で路線変更したのか。
カティアは皆さんの感想では上からで偉そうとか言われてて確かにそんな風にも感じるけど
心の中の声も多く
心の中でもあんなふうに丁寧語で冷静に説明するみたいに喋っているから
嬉しいとか悲しいとか感情が見えなくて心の中まで淡々としているので
偉そうに見えるのだと思う。
ちゃんと読めば悩みとか葛藤、永遠のジレンマみたいなのが見える。
カティアの悩みは簡単には解決できない。
そういう設定なのであえて心の中も丁寧語にして冷静に説明させてるのか?
とにかくカティアは年相応(確か16歳)の令嬢ではなくとても冷静設定なので偉そうでいいのだと思う。
作者さん、ただ面白い話ではなく、文学的なこだわりがあるのでしょうね
文章にしてない部分を読むことを要求されている気がします。
ゆう拐されたお話の締め方もそうですが最後あたりの数話も想像力無しでは読めません。
何度も読み返して欲しいと考えて作られているのではないかと思います。
痛快とかすっきりとは違う面白さはありますが少々難しい読み物になっています。
前世で探偵をしていたヒロインのルイーズが公爵夫人の結婚相手候補者達を調べるお話。
内容は単純ですし事件は過激だったりもしますがすぐ解決します。
ロマンスもあり、20話で完結する割に面白かったと思います。
はじまりは女性同士の掴み合いの喧嘩からだったのでインパクトがあったし
全体的に続きが気になる感じにはなってる。
父親がわかってから話が10年後に飛んで舞台が変わるけど
こんなことしてお咎めなし?とか
勝手にこんなとこまで入ってこれるの?とか
どうやって帰ったの?とか突っ込みどころは
割とある。
国政について語る14歳、元アラサーだからか内容が本格的。だがなんとなく軽い。
エピソードも軽くて浅い、ありきたりですぐに解決する。
皇子も「必ず幸せにする」とか連発するけどなんか軽いしヒロインも軽い。
とにかく全体的に軽い。
けどそういうものだと思って読めば読める。
あと、一話が短かめなのでそんなに話は進んで無いのに気がついたら結構買ってしまってた。
配信分は全て読んだけどいいとこで止まってるから続きは気になってる。
でもあんまり時間があきすぎるとどうでもよくなる可能性は大。
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お言葉に甘えて、好きにさせていただきます~死に戻り聖女は今世こそ幸せになりたい~