4.0
面白いけど人物が多い
ストーリーは面白いが、登場人物が多くて、相関図がないとどういうつながりがあるのか考えるのも難しくなっている。主人公の3人の元旦那との関わりも面白い。
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59503位 ?
ストーリーは面白いが、登場人物が多くて、相関図がないとどういうつながりがあるのか考えるのも難しくなっている。主人公の3人の元旦那との関わりも面白い。
35歳は女性にとって分岐点。一昔前は、30歳だったけれど。結婚って一人でするものではないから、恋愛気分だけじゃ暮らすのも大変だし、リアルが描かれているなぁと思った。ただ、子どもに関しては、高齢は女性にとっては負担が大きい。主人公のように捉えられるのは、漫画ならでは、かなぁ。
ユーフェミアが体調が悪い理由(妊娠以外で)がはっきりしないのと、妖精との関わりも分からないのと進みが遅いのでストーリーがどのように終わるのか気になる。全てを回収して終えられるのかな。
読み始めた時は、昭和男の勝男と別れた鮎美がよく耐えていたなぁと共感していた。勝男が変われるとは思っていなかったけれど、ストーリーが進むごとに鮎美と(いずれ)元サヤにならないかと、鮎美が勝男を見直してくれないかなぁと思っている自分がいます。
絵がキレイで読み始めた漫画。
主人公が立ち向かっていく姿が良くて、最後まで安心して読めるストーリー。
お姉さんの存在がなるほど、と分かる終盤には姉妹の関係が拗れずにすべて上手くまとまる点は漫画ならではのハッピーエンド。
清水先生の初期の頃の作品。ストーリーがSFっぽく、好き嫌いも分かれるかも知れませんが、起承転結のストーリーと綺麗な絵に引き込まれます。
クズ旦那と不倫女に振り回されて離婚になったちか。家をシェアすることになった朝比奈くんはイケメンで性格良し。結婚前にも飲みに行くような仲だったのに、なんでクズ旦那と結婚しちゃったかなぁ。朝比奈くんの良さがいっぱいのマンガです。
バツイチ行定部長と主人公清子との恋に発展するまでがドキドキ。清子の毒親からも離れられて、慰謝料の支払いを今まで清子がしていたという状況から抜け出すことが出来たのも行定部長のお陰。清子が幸せになるのなら、どのハッピーエンドでも良いのですが、行定部長一筋だろうな。
主人さなぎは、会社でのことを含めても転職もせず続けられるなんて、精神的に強いと思う。夏目くんは家庭の事情からも社会人として復讐をするために頑張ってきた。高校時代からさなぎが好きで、ずっと好きだったけれど、タイミングがどれも辛い場面に遭遇して、結構辛い気持ちになるストーリーでした。
絵がアニメみたいに描写されてきれいな作品です。韓国作品あるあるですが、異母兄弟とヒロインとのやり取りが気になり、読み進めました。汚職、韓国芸能、御曹司と設定が盛りだくさんですが、最後は上手くまとまっています。
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私の破滅を願う人々へ