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確かに,家庭内だけで生きていくのも,幸せだとは思うけど,何かあった時,家族がいなくなった時,自分は,何者でもないんじゃないかという不安,分かる気がする。
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確かに,家庭内だけで生きていくのも,幸せだとは思うけど,何かあった時,家族がいなくなった時,自分は,何者でもないんじゃないかという不安,分かる気がする。
霊能者さんが,本当に頼りになりますね。こういうお話は,完全に気のせいとは言い切れないので,自分では住みたくないですけど,体験談はおもしろいですね。
貴重な経験を書いてくださってありがとうございます,という感じです。将来,似た経験があったら,早く気付くことができますしね。
芸能人は,整形を普通にしていると聞きますが,やはりリスクが有りますよね。ちゃんとしたところでやらないと大変なことになると思いました。
これがノンフィクションだと思うと,読んでいて辛いですね。でも,こういう支配的な家族って,結構,居ると思うんです。一緒に暮らしているということは,正論が通らないことも普通に有るということです。
歴史に基づいているのがいいです。世界史の勉強になるし,こんなに面白い史実があったとは知りませんでした。ベルばらとは絵がずいぶん違いますが,こちらも悪くないです。
世の中には様々な個性の人が居ますが,実際に,義母として付き合うのは,厳しすぎますね。まるで漫画みたいと思いつつ,合わせざるを得なかった家族の苦労もわかる気がします。
難病になった人が国の福祉制度の恩恵を受けるのは難しいんですね。若くて小さい子供がいる人は,自分で備えておくしかないということでしょうか?残酷な話だと思いました。
ストーリーが面白いです。親友の名前を使うなんて,かなり厚かましいというか,あくどい。いくらなんでもそれはないでしょうと思うけど,ひょっとしてそういう人も居る気もして,ゾッとする怖さもある。
好きなことを可能な限り追っていったら,遂に現地の人と結婚して住むことになるという,ラッキーな主人公。でも,日本人目線でドイツを解説してくれるから,とても分かり易い。
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女はいつまで女ですか? 莉子の結論【タテスク】