ようやく本心を言えた令さん。しかも泣きながら。あれだけ尽くして好意を持ってもらえていても結婚は受け入れられないと言われるのは切ないですよね💧でもあの泣き顔もカッコ良かったです💜
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ようやく本心を言えた令さん。しかも泣きながら。あれだけ尽くして好意を持ってもらえていても結婚は受け入れられないと言われるのは切ないですよね💧でもあの泣き顔もカッコ良かったです💜
ラウノの照れにらみの顔も好きです💜
自分の結婚相手だったかもしれない元カティヤ公女の絵姿を彼女の訃報を聞いてからも大事に取っておいたトビアス殿下。提督夫人が彼女だとわかっていて交渉に来たのか❓それともずっと持ち歩いていて出会ったからあの場に出して来たのか…最初に会った時のあの反応は思わぬ所で出会えたからに思えたけども…これからどうなるのか心配です❗
トビアス殿下のアプローチはステファン王子と同じく自分の結婚相手になっていたかもしれない元公女と出会った為につい禁断のレディに対して年齢を聞いてしまう無作法をしてしまったんですかねえ~(笑)そして独身の殿下に群がる女性達を見て一安心のラウノ、殿下を見つめる厳しい目が素敵💜、それとヘレンさんと息子から期待を込めてお父さんもお母さんを可愛いと言って❗のシーンも好きです🎵
生まれた息子に何かを背負わせたくなくて弟の名前を付けなかったベアトリス。港からの火事でかつての惨劇を思い出した彼女は戻って来たラウノにしがみつく。これからの未来に怯えるように。
ベアトリスが結婚して自分の手元から離れていく…ラウノにとっては想定外で一生側にいるものと思っていたとは…総督としてふさわしい者ならベアトリスの夫は誰でもいいと知って思わず立候補して、プロポーズするにも大あわてで背を向けたままぶっきらぼうに告げる事になり一話に続くとなる(笑)これは一話とセットして読みたいお話ですわ~💜
ステファン王子から二人の結婚のいきさつを知らされて、ラウノからの結婚話を断っていたら第2王子と結婚する羽目になっていた事を知るベアトリス。第2話の君が断るなら他の相手を考える必要があると彼が言ったのは代わりの女性を探すという意味ではなかったのね~❗
あのお話が書けたのは妹のベアトリスから聞いた公女様の作り話だったからでラストが違うのは結末は知らなかったせいだったとは…それでも彼女の生きた証として出版させたサムエル、その事を弟の身代わりとなった役者には共有したくない思い出として黙っていたおかげで事件が解決したという。サムエルの秘めた恋を感じさせて切なくなりました。
永遠の誓いも背をそむけて真っ赤になりながら言うし、見せたがらない真っ赤な顔も昔は上手くにこやかに笑えなかった彼が3話参照。自然に笑顔になれていて、17話で彼女の望んだ笑顔を50年もかけずに見ることができて良かったですねえ~🎵
19話で初めて総督夫人としてやって来たベアトリスをサウルことサムエルは元公女と一目見てわかっていたとは❗
悪役令息、好きな人を金で買う
026話
第41話(前編)