みのりちゃんはバス停に書かれた名前の文字で昔の記憶を思い出したんだね!そして小さい頃に自分の目の前でもう一人のテレパス少年が首つりして、その時にコータローに伝えてくれと言った言葉。だから少年が自殺した場所でコータロー君を待ってて・・・何も言わないで、ただ指をそっと握った顔が優しさと寂しさを表してるようで、コータロー君が自殺しない様に最後の最後までみのりはコータローの側についててあげそう。この84話はこのコミック面白い~と言うより 何だか心に刺さるものがあるね。
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コータロー君は嘘つき【タテヨミ】
084話
コータロー君は嘘つき(84)