清掃員として働きながらも作家の夢を捨てられず、いつかは成功したいと思う主人公。
一方で昔はクラスで浮いていた天野は作家として第一線にいた。たまたま部屋の掃除を依頼した時から2人の交流がはじまる。この「次の整理」は2人の交流の足跡だ
こんな風なマンガは初めて見る。少し痛い気持ちになることはある、でも読んでいけば優しい、あたたかきもある。夢を追いかけてる人にオススメ。
-
0
242669位 ?
清掃員として働きながらも作家の夢を捨てられず、いつかは成功したいと思う主人公。
一方で昔はクラスで浮いていた天野は作家として第一線にいた。たまたま部屋の掃除を依頼した時から2人の交流がはじまる。この「次の整理」は2人の交流の足跡だ
こんな風なマンガは初めて見る。少し痛い気持ちになることはある、でも読んでいけば優しい、あたたかきもある。夢を追いかけてる人にオススメ。
楽しい高校生ライフを思い出しながら読んでいます。
ミスミちゃんが生徒会に入ってから先輩の教えを
学んでいくところ、ちょっと突っ走りすぎるところも
なんとも言えません。
しまくんのひょうひょうとしている理由がこの文化祭に
なってやっとわかっていきます。
みんなの素直な表情に癒やされ時々泣けます。
このお話、作家の夢を諦めきれないで掃除の仕事をしている主人公と偶然出会ったもと同級生で今は売れっ子の
一風変わった作家とのお話。主人公の夢を諦めきれないけど今の生活で作家としてやっていきたくてもがいている姿がなんとも言えないです。少しいやだいぶココロのヤミを覗いていくところもあるけど、この2人の交流は少しずつ明るい光が見えていく感じがします。
少しクセのあるイラストに引き込まれていきます。
次の整理
021話
第11話 新しい出会い(1)