4.0
思い出した!!!
《灰汁 取り 姫》だ!!!
遠い昔に読んだ記憶が蘇ってきた。
試し読みだけで涙ポロリ・・・
料理の手伝いで《灰汁》を取ってた場面。
それから、灰汁を取るようになった。
丁寧に、丁寧に。
フラッシュバックしてきた場面を
もう1度、読みたい!!!
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24776位 ?
《灰汁 取り 姫》だ!!!
遠い昔に読んだ記憶が蘇ってきた。
試し読みだけで涙ポロリ・・・
料理の手伝いで《灰汁》を取ってた場面。
それから、灰汁を取るようになった。
丁寧に、丁寧に。
フラッシュバックしてきた場面を
もう1度、読みたい!!!
10話目を読んでからの感想です。
タイトルに描いてるシッポ、不思議だ。
お母さん、不思議で魅力的。
主人公の純粋さは、お姉ちゃん譲りかな?
そのお姉ちゃんの職業にビックリした!
日焼けサロンのお兄さん、ビビッてた。
主人公を遠くから見守る《もうひとり》が
寂しそうで気になる。
登場人物のさりげないひと言が普通なのよ。
普通だから「あ。そうか」と気づく。
なかなかに、気づきが多い作品。
泣いてる妹に「泣いてもいいから、食べな」と
パンケーキを妹の口に運ぶ、お姉ちゃんが、
なんとも、柔らかくてやさしい。
いいのか、こんな出合いって (笑)
うどんから、はじまるストーリーだ!
あっても、いいのかもしれない。
いやココに、あるし! (笑)
素うどんがカレーうどんにグレードアップ!
感情と妄想も、グレードアップ!
やっとの思いで苗字を訊いたのに、
下の名前でアッサリ呼ぶライバル登場!
学食をよく知る教授? (笑)
うどん出汁 同様に ジワジワくる!
出汁の効いてる出合いがあってもいいじゃん!
ココに、それがある!
読めば判る、読んでほしい (笑)
腹へってきたら、うどん食べよう (笑)
タイトルを見て「舞妓さん?」。
興味を引かれて読んでみた無料分の1話。
面白い!
そうか、結い髪でコンビニに行けないのか!
うわぁ、大変そう・・・と1話で判った。
舞いの着物、その布の動きまで綺麗に描いてる。
小さな台所の湯気から、いい匂いがしてきそう。
良い作品に出合えた、ラッキー!
こういう題材を描ける画力。豊かな表情。
16才で台所を任されてる主人公が、
裏方として頑張る姿を読むのが楽しみ!
おかざき真理さんの作品に3つ遭遇。
どの作品もカット割が独特でデッサンがいい。
探してみたら無料分のあるこの作品があった。
大学の先輩と後輩が不動産屋の前でバッタリ!
副業の起業を考えてる《クラーク》と
天才肌のプログラマー。
3話まで読んでみて「予想がつかないわ」と
小躍りしてます、みつけられてラッキー!
間借りの起業、さてどーなる?
気になるポイントが盛りだくさん。
45最の肺外科医が、気になる!
どうかかわって来るのかなぁ?
『サンクチュアリ』で出合った 池上遼一作品。
過去に、この作品も単行本で持ってた。
久しぶりに読むと、やはり痛快ですね!
描写のエゲツなさが効いてます!
無法者の集まりのようで、そうではない。
かと言って《組》とは違うから、
上下関係の掟はない。
そのかわりに絆が強固!
池上遼一の描くタッチは 他にない唯一無二。
ストーリーも、よく練られてる!
ゾクッとくる場面が多けど、だからこそ沼る。
背中に《 鶴 の 飛翔 》なかなかいないよ!
超ブラック会社に《間違えて入社》したけど
なんだかんだで辞めずに頑張る主人公。
優柔不断なようで根性もあるし、学んで成長も。
一般の会社とは違うけれど、その分、
相当 鍛えられてるような (笑)
9話まで読んでみて、ユニークな登場人物たちが
控えめに《プロ根性》を見せて、だんだんと
楽しみになってきました。じっくり読める。
ネタバレですが、浮気を告白して謝った彼氏に
毅然とした対応ができた場面、すごく良い!
こういう主人公って、応援したくなる。
《お勧め》枠にあった、この作品。
無料1話目で「よく知ってる業界だ」 (笑)
2話目で「デッサンが独特で巧いなぁ」
3話目で、完全に、持ってかれたです!
いい作家さんの、いい作品に、出合えた✌
楽しみにジックリと読みます!
会議室の場面が リアルで大笑いした!!!
奇想天外、1話目から面白い!
出し惜しみをしない、いくえみ綾さん。
ギュッと 掴んで来るよねぇ!
最近 立て続けに、いくえみ綾さんを読んでて
「こう来るか、ほぉー 」「このキャラいいわぁ」
今回 の作品は ギャグ満載と思って良いですか?
本父と弦ちゃんのキャラで そう判断!
レトリーバーかな、スミレちゃんは。
スミレちゃんの 超ドアップで大笑いしたし!
多分、2話目に《王子様》が登場する。
でも、多分、正統派の王子様より、弦ちゃん!
さぁ 楽しみだ! 弦ちゃん推しでいく!
百貨店の化粧品ブースって、立ち寄る勇気が
なかなかなかったなぁ。
何度か行ってみて、椅子に座ったのは1度だけ。
その時の接客が、良い印象がなかった・・・
このストーリーは《本来の接客》と、化粧品の
販売店という誇りが描かれていて新鮮!
プロとしての姿勢が良く判る。
あと10最、若かったら「行ってみよう!」と
気持ちが動いたと思う www
自分の肌色や顔全体の印象って、自分では
《この色合いが似合う》って判らないもの。
プロの技術で教えてもらえるブースを
もっと活用できてたらなぁと今更の後悔。
いい題材だと思う。学びながら読んでます。
化粧品って《究極の化学》なのねぇ・・・
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