5.0
なつかしい
七瀬梓はごくふつうの女子高生。
だがある日突然、父の死によって三友商事社長の椅子に座ることになります。
梓は厳しくも忠実な社長秘書の八雲に支えられ社長業務をこなすが、何気ないホテル買収で恋人の繚平を一家ともども奈落の底へ突き落してしまいます…
むかし、読んでいました。
つづきが気になってドキドキしながらページをめくっていた記憶があります。
また出逢えて嬉しいです。
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最上階ロマンス