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私も19年前に出産しましたが、忘れていた感覚などを思い出して懐かしい気持ちで読みました。
こうやって漫画を通して、そんなこともあったなぁと、当時を振り返ることが出来て、ありがたいです。
ほのぼのタッチのイラストも良かったです。
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8495位 ?
私も19年前に出産しましたが、忘れていた感覚などを思い出して懐かしい気持ちで読みました。
こうやって漫画を通して、そんなこともあったなぁと、当時を振り返ることが出来て、ありがたいです。
ほのぼのタッチのイラストも良かったです。
レイカーズ伯爵家の娘イリーナは、主治医で平民のへスターと幸せな恋愛結婚をしたと思っていた。
だか実はへスターは、イリーナの父親に頼まれて治療するふりをしてイリーナに毒を盛っていた。
イリーナは死の淵で、伯爵家の中で優れた異能の持ち主だった為、父親に毒を盛られ、亡き者にされたという事を知る。
無念の死を迎えたイリーナだったが、死の瞬間、へスターとの結婚前に転生する。
過去の記憶を元に、父親やへスターの陰謀から逃れるために、ランカスター公爵の夢を盗む事を決意する。
イリーナの異能の謎や、公爵の夢の謎等、まだわからない事が多いので、これからの展開が楽しみです。
結婚して数年が経ち、お互いに新鮮さがなくなった時に旦那さんの浮気が発覚する。
浮気相手のエレナの性悪さもさることながら、旦那さんとその母親を含め、なかなかのゲスっぷりで憎みがいのある登場人物ばかり。
誰もが主人公を応援したくなります。
旦那さんには社会的制裁で復讐をし、浮気相手のエレナは結婚式に乗り込んでめちゃくちゃにしました。
エレナの性格の悪さには、これぐらいされてもまだ足りないくらいです。
クエストにあったので読み始めましたが、前から気になっていた作品でした。
毎話、毎話、涙を流さずには、読めない作品です。
義家族から虐げられ義母と義姉に人間扱いされない程の扱いに心が痛くなります。
主人公のカレンディアに、チャンスを掴んで、幸せになって欲しいと応援しながら読み進めています。
もうちょっとしたたかになってもいいのにと思うけど、苦労したにも関わらず、心根がネジ曲がらずに純粋な主人公だからこそ、周りの人の優しさのおかげで自信がつき本来の優しさ明るさ健気さが、読んでいてこちらの気持ちを温かくしてくれます。
一人で寂しかったアルノーと、一緒に幸せになってもらいたいです。
まだまだチャージ分を読んでいるところです。
両親が亡くなって、やえちゃんを引き取ってくれた親戚一家はどうしようもないクズ一家。
ヒロインは勤務先のイケメン社長や同僚の皆さんの雰囲気が好きで、そこに救われている。
叔母がやえちゃんの通帳を目にした時に嫌な予感がしたけど、まさかそれで旅行に行くとはね。
やえちゃんの気持ちを察すると切なくなってきます。
ヒロインのやえちゃんが、命を絶とうとしたところ、職場の社長に助けられる。
早く社長に幸せにしてもらって欲しいな。
恋なんて、私には必要ないものだって、ちっちゃくて薄っぺらな小枝みたいな体型がコンプレックスの、つぐみちゃんはそう思っていた。
ある日、隣のクラスのマサムネくんに、偶然自分の身体を見られてしまう。
でも、自然体で真っ直ぐなマサムネくんと一緒にいると、ずっとずっと隠してた、ホントは女の子でいたいっていう気持ちが、どんどん膨らんでくるつぐみちゃん。
つぐみちゃんとマサムネくん2人が可愛くて、キュンキュンさせてもらいながら読んでいます。
前世でハマっていたスマホゲームの推しの闇堕ちバッドエンディングに衝撃をうけ、車に惹かれて死亡した主人公が、そのゲームの世界の推しの継母に憑依してしまった。
愛らしい幼少期の推しを間近で拝めて喜んだものの、自分こそが闇落ちする原因を作った当事者である継母エレナだと気付く。
推しの闇落ちを回避し幸せにすると決意するものの、憑依前のエレナの悪行が自身の身にふりかかり前途多難。
果たして推しを幸せにすることはできるのか。
落ちぶれた貴族の娘、ジュディには想い合うウォルターがいたが、ウォルターとは結ばれない運命。
お金の為、平民だけれど金持ちのキャンプス家に嫁ぐ事になるが、結婚相手のレナードには恋人がいて、1年間だけの、期間限定の契約結婚だと告げられる。
キャンプス家の商会を手伝いながら商会のノウハウを身につけていくジュディ。
夫のレナードは始めこそジュディに対してバカにした態度をとっていたけれど、徐々に気持ちに変化が現れた、キャンプス家の使用人、商会の従業員もジュディを慕うようになる。
けれど、結婚した時の約束の期間を過ぎた日、突然ジュディはキャンプス家から消える。
ジュディとウォルターが一緒になり、新しい商会を開いていく。
題名の通り離婚して、これから胸糞悪いザガリーに、これでもかってくらいに復讐してほしい。
ただただ読んでて、イライラする。
最初は青春だなぁ、かわいいなぁと思いながら読んでたけど、途中からとにかく洸にイライラする。
成美さんがかわいそうだからって同情して一緒にいることに、何の意味があるのか。
自分の存在価値が高いと思い込んでるのが痛すぎ全然役に立ってないから。
そもそも、恋愛とは別の感情で成美さんといるなら、
現実にこんな男いたら、バカにしてしまいそう。
せっかくいい友達いて、的確な言葉をかけてくれてるのに、わからないなんて本当かわいそうな人だね。
菊池くんの方が断然いいと思うんだけど、なんでダメなのか。
主人公も頭が悪すぎて、イライラしてくる。
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ばぶらぶ