5.0
素敵なストーリー
サクッと読める。嫌なキャラクターもゼロ。結末も予想通りで、安心して読める。ストーリーの始まりも、視点が面白い。
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1836位 ?
サクッと読める。嫌なキャラクターもゼロ。結末も予想通りで、安心して読める。ストーリーの始まりも、視点が面白い。
他の方のコメントにもあるけれど、ダイアモンド姫が面白い!ストーリーのテンポは良く、課金してしまった。単なるファンタジーではなく、冒険とギャグが上手く織り交ざっている、素敵なお話し。超お勧め。ー
大どんでん返の連続。流星が黄道(皇帝)の影武者というのは、早々にストーリーに出てくるけれど、その後、流星が黄道と双子の兄弟で、生まれてすぐに翡翠の両親(翡翠の母は宮女だった)に引き取られて育てられる。流星を影武者にすると決まった時に、養父母(翡翠の両親)が殺害されるが、翡翠だけが逃げのびる。流星が兄の琥珀と気がつくが、血が繋がっていない事が判明。黄道の健康も回復したので、翡翠は流星と皇居を去る事にしたが、黄道が流行り病で倒れる。流星と翡翠は再び皇居に戻るが、芙蓉妃は黄道が亡くなる前に黄道の子を宿る。翡翠は流星の妃に。他の妃は、それぞれ素敵な伴侶を見つける。(個々の妃のお話しが、140話ぐらいから159話まで続く)
かなり大雑把なストーリー紹介ですが、読み応えのあるストーリーです。
ただ、、、そろそろ完結してほしい、、、。
バランスの良いギャグと、スピードのあるストーリー。とっても面白いし、絵が素敵。この先、どうストーリーが展開されるのか、とっても楽しみ。
122話までが第1部。翻訳の力不足(あるいは原作漫画のセリフ力不足)があるけれど、ストーリーは、とても良い。胸が詰まる思いもするけれど、とても良い作品。第2部は第1部に比べて、絵は綺麗だけれど、ストーリーが雑な気がする。個人的には第1部だけで充分だと思う。
読み始めは、ギャグが煩わしく感じたけれど、後半からはストーリーに引き込まれた。特に九竜と緋一郎の過去が描かれ始めたストーリーから、ストーリーが一気に終盤に向かう。最後の10話は涙無しでは読めない。主人公が羅雪に設定されているけれど、個人的には人間としての九竜が、本来のストーリーだと思う。
正直、妙なギャグが入って、読みづらい、、、という印象だった。でも各住人のストーリーが、上手く微妙に絡まって、単純なラブストーリーではなかった。最後はハッピーエンドだけど、話数の長さを忘れる良いストーリーだった。胸キュンが少ないけれど、とても心温まった。
めちゃくちゃショートです。笑 当然のことながら、無駄のないストーリー展開です。残念な点は、絵が素敵なので、もうちょっとロマンチックであれば、良かったかな、、、。
200話近いストーリーって、普通は、途中で中弛みしたり、無意味な引き伸ばしがある上、普通は横槍が入って、、、のパターンで、しかも、その横槍が嫉妬とイジメ、、、が多い。でもこのストーリーは、登場人物全員の性格が良く、とっても気持ち良く、読める。ストーリー展開もテンポ良く、読後はスッキリ。
10話までは、ありきたりのストーリーで、読むのをやめそうになる。本当にこのストーリーが面白くなるのは、10話以降。リズが聖女になってからが、ストーリーのテンポも良く、内容も濃くなる。
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