5.0
159話まで読んで
大どんでん返の連続。流星が黄道(皇帝)の影武者というのは、早々にストーリーに出てくるけれど、その後、流星が黄道と双子の兄弟で、生まれてすぐに翡翠の両親(翡翠の母は宮女だった)に引き取られて育てられる。流星を影武者にすると決まった時に、養父母(翡翠の両親)が殺害されるが、翡翠だけが逃げのびる。流星が兄の琥珀と気がつくが、血が繋がっていない事が判明。黄道の健康も回復したので、翡翠は流星と皇居を去る事にしたが、黄道が流行り病で倒れる。流星と翡翠は再び皇居に戻るが、芙蓉妃は黄道が亡くなる前に黄道の子を宿る。翡翠は流星の妃に。他の妃は、それぞれ素敵な伴侶を見つける。(個々の妃のお話しが、140話ぐらいから159話まで続く)
かなり大雑把なストーリー紹介ですが、読み応えのあるストーリーです。
ただ、、、そろそろ完結してほしい、、、。
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3









後宮デイズ