小説という名のラブレターみたいだな。
金城くんの反応ばかり気にして
読者受けなんか1ミリも考えてないよねw
自分の作品なんだから修正とか聞く必要ないし、
誰の何の為に書いてるの?と思ってしまう。
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小説という名のラブレターみたいだな。
金城くんの反応ばかり気にして
読者受けなんか1ミリも考えてないよねw
自分の作品なんだから修正とか聞く必要ないし、
誰の何の為に書いてるの?と思ってしまう。
金城くんを利用してる自覚はあるようだね。
寂しさを解消するために、愛してない男と
するなんて究極に虚しいよ。
しかも東雲さんの代わりにするなんて
最低すぎない?
2人は似た者同士だから惹かれ合うのかな。
自分の存在を認めてくれる誰かが欲しい、
自分を全て受け入れて欲しい、
という自己中で自己満足な欲求で、
愛情とは違うように感じてしまう…。
わざと怒らせた?荒療治だな~。
マインドコントロール状態だから
説得しても無駄だと斎は考えたのかな。
怒りという感情だけが止まっている思考を動かし、
冷静になった時に気づきがあるのかもね。
よもぎがズルい女に見えてきた…。
金城くんの気持ちを利用してるよね。
東雲さんとの事でやり場のない感情を
どうにもできなくて呼び出したくせに、
素直にそう言いなよ!
まだ東雲さんのこと引きずってるの?
というか後悔なんだろうな。
振られて被害者ぶってたけど、実は
自分の方が都合よく振り回してたっていう…。
やるせないからって今度は金城くんを利用するつもりか?呆
作家に限らず創作する職業の人達は
みんな孤独でひとりぼっちだと思うけどな。
産み出すものは自分の分身のような物だから
他人からの評価が気になるのは当たり前。
それが嫌ならフィクションばかり書けばいいじゃん。
勝男と鮎美はお互いに一目惚れだったのね。
最初は鮎美も素直に甘えていて、勝男も
ベタ惚れで、きっと運命感じてたんだろうな。
そういう相手って別れても特別で、気になるのは
分かる気がする。
金城くんのお友達も同じセラピストか…。
どうしてこの仕事を選ぶのかいまだに理解できないな。
好きな女ができても続ける理由を教えてほしい。
よもぎが全部受け入れるって言ったからって
甘えてるんじゃない?
金城くんのお友達もイケメンw
セラピストを勧めてくれたこの友達が
2人のキューピッドになってくれるのかな?
それともライバルに?
この先の展開が気になる!
やさしいミルク【電子単行本】
036話
第12話(2)