やっぱりアビオはアビオだった…。
救えない奴だった…。
まだ痛めつける事が、愛することだと勘違いしてる。
あの伯爵と変わりない。
ルー公爵様と真逆です。
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122位 ?
やっぱりアビオはアビオだった…。
救えない奴だった…。
まだ痛めつける事が、愛することだと勘違いしてる。
あの伯爵と変わりない。
ルー公爵様と真逆です。
引きこもり王子がステラの品定めしてるようだ…。
髪の毛とかバサバサで不潔そうだけど、綺麗にしたらイケメンだとか?
そんな感じなのかなぁ…。
アビオは心労で髪が白くなり始めたのかしら…?伯爵が望んでいた銀に近いけど…?またヌリタスをひどい目に合わそうとしてるなら許さないよ!ていうか、ルーが許しません!
アイオラのお母さん可哀想…。
娘がとんでもない事しでかしてるのにね〜………。
かっこいい獣人さんだった…。
恋の予感…♡
獣人さんも人間の学校行くの、二の足踏んでいたのね…。
主人公も、獣人だと思っていなかったから、ちょっとびっくりしたよね。
でも、恋の予感〜
良いな〜、青春って感じ。。
うん、すごく良い。
フレッシュ!
青春時代の思い出が走馬灯のようによみがえるけど、こんなことは無かった。
あれば良いのにって思ってたけど、無かったな〜。
(;´∀`)
アビオの中身はまだ子供なんだ…。
家に帰ったらびっくりするだろうね…お母さんが薬物中毒で。
それにしても、ロマニョーロ伯爵はそもそも自分のせいで奥さんがおかしくなってしまったのに、なんにも分かって無いんだね。何だ?あの態度は…。
どうするアビオ…。(この馬車は、本当に街へ行くのかな?)
アビオはやっと弱い自分を変えられるのかな?白い肌の少年が寒い冬を越えて男になる…だったっけ…?
改心してヌリタスへの執着は、やめてもらいたい。
彼女は今やモルシアーニ公爵夫人で、大勢の人達から(王からも妹と)慕われているし、ルーと愛し合っているのだから。
面白過ぎ!
強面の人達がラップバトルとは…。
最後の落ちが、肉屋さんの歌〜♫
ヤダ〜、アイオラ馬鹿なことしたわね〜。
今頃気づいたの?遅い、というか、する前に気付くべきだったのよね。
手が届かないものにまで欲を出す、浅はかさ…。
ほっ☺️
やっと愛し合えた…。
ヌリタス~偽りの花嫁~
133話
第133話:月が出なくても夜は(4)