もう目が逝っちゃってるじゃん…
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もう目が逝っちゃってるじゃん…
うん…まず人のことを考えられるのは素晴らしいけれど、交友関係が小さすぎじゃないかな。晴れの日が好きな人だって、他にも色々な物事が好きな人だって、居るだろうに。
わぁお。色々とぶっ飛んだ娘ではあるけど、性根の部分で最低でもなかったよ。
俗世の柵に縛られずに分け隔てない意味では、確かに聖女なのか。……かなぁ?
あ、服従の筆って上層部の共通見解だったんだ。
ダメじゃん。
ユーノは前世で突然能力が使えなくなったとあったけど、今も使えるままなのかな…。
屋敷の窓にかかる枝では細すぎて、いくら子供といっても体重を支えられない。太い枝が窓にかかるのは庭師の怠慢がない限りあり得ない。飛び移るにしても立ち幅跳びで行ける距離と目測には大きな隔たりがあることが多い。
事故防止に。
すごく静穏なザマァ展開だけども、不思議と読み応えがある深い話。無関心という無意識の復讐か。素晴らしい作品ですね。
タイトル回収〜♪
「一矢報いる」は勝者側にかける言葉ではないと思う
ザマァのあとに御家取潰し、追放、幽閉、修道院に炭鉱送りは表現としてよく見る。なんならそこからの逆転劇も沢山。
けど主人公格でもない敵役で、ここまで心理描写がしっかりも珍しく、新鮮ですね。考えが堂々めぐりしているところとか…。
人工呼吸からの心体接触ですね。分かります。
後悔するならご勝手に~あなたの選んだ聖女様とどうぞお幸せに~
057話
第20話 王太子の暴走(1)