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単行本の1巻を読んでから続きが気になり、小説を全部読んでから漫画に戻ってきました。
「あのキャラクターはどう描くのだろう?」「あのシーンはどう描くのだろう」など気になることがたくさんあるので、これからも読んでいきたいと思いました。
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85273位 ?
単行本の1巻を読んでから続きが気になり、小説を全部読んでから漫画に戻ってきました。
「あのキャラクターはどう描くのだろう?」「あのシーンはどう描くのだろう」など気になることがたくさんあるので、これからも読んでいきたいと思いました。
遅れて渡された誕生日プレゼントの使い古したUSBメモリ。
もらって中身を確認しないところに突っ込んでいました。
この時点で「このUSBには絶対に何かある」と確信しましたが、予想以上に事細かに書かれていたので、そっちに驚きました。
ラストの結婚式のところで、青島が雪乃の性格を読み切ったサプライズに思わず声を上げてしました。
嫌味がなく純粋に凄いなと思えるのは、青島だからこそなのでしょう。
総北の好きな先輩たちや本編の序盤で総北と関係があった人たちの過去や大学生になってからの話が詰め込まれていて、「そんな過去があったんだ」とか「こんな大学生になってたんだ」など発見がたくさんあり楽しい作品だなと思います。
推しに推しだとバレることが恥ずかしい気持ちはよくわかります。
天井のポスターを剥がすのを忘れるとか、自分も実際にそのような状況になったら忘れるだろうなと思いながら読んでいました。(自分にそんな状況がくることは絶対にないけど)
同僚たちの前では恐いのに、人の目が無くなるとビックリするくらい甘くなるところが好きです。
コワモテの上司がそれをやっているというのが、よりギャップを強調していると思います。
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鬼の花嫁