完結後…ね。それは 読んだ人が 考えて?って事じゃ無いのかな? 童話って そんな感じだものね…
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完結後…ね。それは 読んだ人が 考えて?って事じゃ無いのかな? 童話って そんな感じだものね…
え?…素の黒の魔法使いさんが たってますよ?それぞれ 相手が 違うでしょう? きゃあぁ~っ!! なんだか 怖いよぉ~っ。
ジェニットは おの人に 刷り込まれて 育て上げられてますから、自分で思っている以上に パパと姫に 執着がありますよ。良くも悪くも 刺激しない方が 得策なのに…パパと会っちゃったぁ!…あっちゃ!!
男子たちは、女の子には 良く見られたいモノなのよ? それが 娘でも 妹でも 姪っ子でも…失礼!! ママやおばあちゃまにもね? たとえ 何百歳の魔法使いだろうと 魔王であろうと…
公子は 知られて…分かってやってますからね? アタナシアは そこを わかっている分 安心ですけど…気を許し過ぎてます。油断ならない人ですよ、この方…
それが 本音かな?…「カワイイ お姫様を 知らなければ良かったのに」…四天王に 選出されて おめでとうございます。赤血の騎士様もね…ぷぷくくっ
思い出して あぁだったな? こうだったな?…と、話を膨らませたかったのかな。パパパパで、落ちた思い出話なんてしたら、嫌だろうと 避けたんだと思うよ? 言い方は 下手くそだけど 気を回したんだよ、パパは。
それぞれの 思惑が 入り乱れる宴の夜…すやすや眠る アタナシアを 他の者の目は まったく違う視線で 見て居たのですね。
パパは凄いね。娘が 舞踏貝の会場を 途中で 抜け出した理由を…一瞬で 気付いたよ? あの娘の登場で…そして その後見者 おじの、しらじらしい程の言葉を 遮って 遮って 退けた。聞く耳も無ければ お前の顔も 見て居たくは 無いっ!!…とね? かっけぇ~っ♡
だって このイベントの為に 来たのだもの…知ってるでしょ? 必死よ? 物語の本質ですもの…
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】
041話
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】(41)