あれ?どちら様。こんな所に…
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あれ?どちら様。こんな所に…
二本足の 狼?…冒険者への挑戦ですね? よっし、やってみよう。
ふむふむ…良い方向に 使う事が、望まれている と。彼なら 大丈夫だぁ~。間違い無いっ!!…
あら?…鳥さんじゃ無いわよ。精霊さんかぁ~? レディね。ギリ 間に合ったわ。ギルドに報告しましょうね? 2名 魔物の前に 置いて行かれたんですけど…って。ランク落ちね?
リーダーの嫉妬かぁ~?…ドップだとか 更に 上を目指すとか言ってるけど、底が知れるわね? 努力家の彼を 下に見てる限り リーダーとしても 成功しないわよ?あなた。
なんてこった…このパーティにま、仲間差別してる気配が在るぞ? 雑用って言うな。みんなの代わりに 運んだり食事の世話してくれてるんじゃないの。
君たち…何を 今更 ほざいてるんだ? 料理を 甘く見るんじゃ無いぞ、それと 覚えてろよ だぁ~? アンタが 要らないって 追い出したんでしょうが? その報いを 今 受けてるだけでしょうが? アンタらの吐けるセリフじゃ無いわよ?…
ほれ…来た。ヤツらは パワー無しに 戻ってる。そして 二人の方は、勝利だ…だけどぉ、せっかくなのに 勝つ瞬間 どこに 攻めたのか 描かれていないです。アップ過ぎて、切ったの?刺したの? 分からなかったよぉ~?
いやいや、貴女様が 食いしん坊なだけですよ?…本当に キュートな方ですねぇ〜? 最初のレストランの時の 両頬に いっぱいほうばった顔や 周囲の目を忘れ ハートを飛ばしながら マルクの料理の実況をしてしまう所…可愛らしいですねぇ♡
ロックドラゴン?…ベヒーモスだったかな?の肉を食べて 早速 実戦で 試そう !!…どの様な 感じか。
え、テイマーは使えないってパーティから追放したよね? ~実は世界唯一の【精霊使い】だと判明した途端に手のひらを返されても遅い。精霊の王女様にめちゃくちゃ溺愛されながら、僕はマイペースに最強を目指すので
006話
第4話 踏み出した一歩(1)