思いがけない 声かけに、今更だけど、まぁったく経験の無い彼には MAX緊張がぁ~!?…でも 相手の美羽ちゃんは、流石のプロ。カチコチの彼を、解きほぐそうと 近付いて来てくれてますよ?…
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思いがけない 声かけに、今更だけど、まぁったく経験の無い彼には MAX緊張がぁ~!?…でも 相手の美羽ちゃんは、流石のプロ。カチコチの彼を、解きほぐそうと 近付いて来てくれてますよ?…
やはり 蟻さん達って、地下に通路を張り巡らせる習性あるんですね。でも、まさか ダンジョンだとは 驚きですねぇ!? 箱庭に、そんなモノ作ってぇ~良いもの?…倉庫とかなら まだしも
ガリートとディラン? 同じに見えたのは、私だけでは無いでしょう?…そっくりよ。顔とかじゃだけじや無く…雰囲気?存在自体が そっくりなんだものぉ~!! ある意味 ほほえま?ふふふ…みんな 呆れて、見てるだけしか出来無いわよね…
ありゃりゃ?広場は、ごった返してる様子…落ち着けないかなぁ~?大丈夫かしら…ゆっくり休ませて上げたいわよねぇ…
エリクっ!?…あなた、本当に クズ男なのね やっぱり!! ここに来て 更に 男を下げ切ったうえに、人間としても 従魔を使う冒険者としても、地に堕ちたわ…グリおじさんも 双子も、堪忍袋と形だけの従魔の 首輪が、ブッチィ~ン!!!…これからは 本当の実力のみで がんばりなさいませ?…一体でも 倒せればね?
魔族の最期の言葉…"せいぜい 仲間を疑え"だっけ? 引っ掛かる 物言いですよねぇ~!?…
独りで?…後方を、敵の襲撃を 防ぐのですかぁ?…男ジーク ですねぇ!? 坂を 登り切りさえすれば…
あん♡ 罪作りなオトコ…また ひとり、きゅぅん♡ と、させそうな 気がするぅ~!!…そして 下睫毛男が 知れば、大変かもぉ~!? くっくっくっ…
はいはい。何度となく 見て来た この場面…ある意味、補い合っては居るんですよぉ? "いつもの 流れ"ってやつかも、知れない…ふっ。
まったくぅ~、気持ちは 分かるけど…その 衛兵ごとき?に、国を 守られて助かった時、貴方がたは どの様な状態だったのか、思い出しなさい!! 再現VTRが 在れば、街の広場で 王城の謁見の間で、お披露目すれば 一発でやんしょ?…
異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する ~レベルアップは人生を変えた~
012話
第5章 人生の変化(2)