嬉しい事だが…ね?確かに 保護には過ぎるかも。でも そのおかげで いつでも どこでも 睡眠は確保出来て来たんだからね?…感謝でしょうよ。
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嬉しい事だが…ね?確かに 保護には過ぎるかも。でも そのおかげで いつでも どこでも 睡眠は確保出来て来たんだからね?…感謝でしょうよ。
ヴィム…嬉しさ余っての、窒息しそうでぇ~す。
そうしないと 彼のリーダーとしてのプライドが、 かろうじて立っている 彼自身が 砕け散ってしまうのだもの。
まだ 増やす?…こんな状態で? 入った人 なじめそう?ギクシャクしそうだけど…
囚われていた?何かに…お礼を言われたかな? 殻を割られて 出て来たみたいだったもん。
何か…闇の中に 奴の弱点なる物を 見付けたかな?…次の瞬間 遥か上に 飛んでいた?…何が 起きるんだ?
怖すぎるけどなぁ?ヴィム君…死なんといてなぁ~?…
どしたんだ?…1人になってたよね。アイツ絡みなんかな?
彼女なりに 緊張解し してくれたんやね?…
けっ。爪垢煎だよね。ま これで そのまんまじゃ それまでのものが 全て 否定だよ?いいのか? 「元」リーダー…
ある日、惰眠を貪っていたら一族から追放されて森に捨てられました そのまま寝てたら周りが勝手に魔物の国を作ってたけど、私は気にせず今日も眠ります コミック版(分冊版)
025話
第12話 私の棺桶(1)