日向さんは、淳之助が松子に惹かれているのを察して2人きりにしてくれたんだね ~、出来る男。 そろそろアクシデントついでにチュウ💋くらいしちゃって、お互い意識してみたらどうかしら?
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日向さんは、淳之助が松子に惹かれているのを察して2人きりにしてくれたんだね ~、出来る男。 そろそろアクシデントついでにチュウ💋くらいしちゃって、お互い意識してみたらどうかしら?
白蘭様…岩子に全てをさらけ出していいんですよ💕 今回は、より2人のシーンが濃厚でした。でも、コトをするだけじゃ岩は剥がれないので、今後も愛の囁きは必要ですよ。
白蘭様は、【村の者は歓迎しない】と出発前に言っていたけれど、何か事件でも起こしたのかな?少なくとも、この(お姉さん)は歓迎しているんじゃない?
久しぶりに、キリのいいところで終わりました。
今回は邪魔が何も入ってないのに、風呂に入ってちょっとイチャイチャしただけ。岩も剥がれたかどうかは描かれてない。もっと激しくないと剥がれないの?
正月にお祖父様に会うときに、謝罪すると共に【増田の娘】に会ってみるだけ会ってみる、と伝える→増田の娘(意地悪娘が)呼ばれる→婚約しかける→お祖父様の前で恥をかく→違う娘だ→松子を捜索…みたいなオーソドックスだけど本家の娘を懲らしめる展開希望。
今回も、中途半端な所で終ってます(区切られてます)。たぶん作者さんの意図ではないのでは?コマ数とかなんやらの計算で。
でも、新たな展開。白蘭様というより陸軍として鳳条を疑っていることを明らかにしたし、何しに早坂大佐の所に来たのか。
列車の旅で雨や落雷って、ある意味王道ですが、神様の呪いに近付くには覚悟を持てよという雰囲気っぽくていいです。温泉宿で二人でイチャイチャして岩も剥がして行ったら?
えっ???
なぜ、こんな中途半端なところで終わる?話の切り方が、、、変。
七尾先生の冷徹シリーズを読んでいて、たまたま今回の作品を見つけて、やっぱり同じ先生の作品だ…と嬉しくて読ませていただいてます。
前回もヒロインの行動や言葉に影響されて主人公が人間として成長していく大道の展開ですが、安心して読めるのがいいですね。いつか生家の意地悪な人たちにお返し?ができるといいですね。
前回の終り方というか話の区切り方が中途半端だったけれど、今回で一回区切りがついた感じでスッキリしました。白蘭様の愛のささやきは、続けたら岩子の全身の岩が剥がれる?何で今まで剥がれなかったのかしら?2人の思いが強くなったから?白蘭様の寿命まであと何日か明らかにしてほしい! 間に合うのかしら!
わりと話の展開があった回でした。でも、まだ購入してない方は、次回と合わせての購入がおすすめです。ページ数の関係で?中途半端な終り方なので。岩子さんの体の岩が、白蘭様の愛のささやきで少しずつ剥がれかけてます。
ハッピーエンドは良いけれど…はじめから分かってたら、直接和奏さんにアプローチして、実は高校時代の…って後出ししても良かったんじゃない?
たまゆらの花嫁~大正浪漫、冷徹な総督様が私を離さない~
012話
第6話-①