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さちみ先生のヒストリカル大好きです。今回は産業革命のイギリスが舞台。館が見せる夢って、少しクリスマスキャロルみたいですが、夢で良かった!
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さちみ先生のヒストリカル大好きです。今回は産業革命のイギリスが舞台。館が見せる夢って、少しクリスマスキャロルみたいですが、夢で良かった!
この先生の口の描き方が気になって、いつも読みづらいのですが、今回はストーリーがヒロインが2度も危ない目にあうというハラハラしたものだったので、引き込まれました。シーク自らが、外国人の救助に行くなんて、HQだけですけどね😆
エイプリルの歌声が聞こえてきそうな素敵なラブストーリーです。舞台がライトハウスというのも素敵。愛は翼というのも素敵!
タイトルに何が起きるのかとドキドキ。リュークはローラを連れ去ったけど、貴族で優雅なイケメン。途中、ジュリーの言葉に、リュークを信じられなくなる場面もあったけど、ラストは、横領していたのはジュリーだと分かり、誤解も解けてハッピーエンド。パリは舞台になる事が多いけれど、今回のようにフランスの地方も、向日葵や葡萄畑が💓 素敵でいいですね!
ザファルが、砂漠の王らしくなく、近代的ではにかむ所などもあり親近感が持てました。恐怖なんて、魚のエサにしてしまえとは面白いセリフですね。外国人で金髪のカメルンは最初は反対されていましたが、双子を心臓マッサージで命を助け、SPの命も助けた事から、国民とハーレムの賛同をえて、見事お妃に!素敵なお話でした!
アトランタの高層ビルが見渡せるベランダからはじまるシーン。私も『風と共に去りぬ』が大好きで、マーガレットミッチェルの家を訪ねてガイドさんのお話しを聞いて感動したのを思い出しました。マックスやトロイ等男性陣には、興味ないかもしれませんね(笑)
お人好しで一生懸命だけど、どこか抜けてる天然のゾーイ。可愛い双子も大活躍して、ニヒルなヒーローに愛を語らせる。ベストカット、素敵です!
イラストが綺麗で素敵。ただ、豪雪の中、車を取られたとはいえ、会ったばかりのニーヴにこんなに惹かれるかなぁ?
昔々1人の孤独な王子がいました。自分の思う道を進むふたりが会い、結ばれ、紆余曲折しながらも国民に祝福され、温かい家庭を築けて素敵!
ブライダルブーケの3冊目。幼い時に、父親が愛人の元に去ってしまい、男性不信のスター。なのにその態度からプレーガールと勘違いされている始末。
カイルは同じような境遇で育ったのに、そんなスターの心を見抜いて、彼女から憎しみを取り払い心の自由を与えた。
『ひとつの人生を生きよう!』なんて、素敵なプロポーズ!!
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サタンと貧しき娘