身分の違う他人だから…
当然 気持ちのズレは生じる
でも
すぐに話し合って 寄り添える2人 良いな〜
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10位 ?
身分の違う他人だから…
当然 気持ちのズレは生じる
でも
すぐに話し合って 寄り添える2人 良いな〜
愛の力は偉大…
ヴォルフが絶好調です
そして
互いを想いあい 遠く離れての乾杯
余談…
「ルネッサーンス」とかふざけたくなちゃう
ダリヤは 相変わらず充実?した日常を送る
そこへ ヴォルフからの手紙
遠くにある彼に想いを馳せる
2人が友情と尊敬で結ばれ
生活と仕事が順調で
たのし〜!
でも
友情は恋愛に変わっても良い…と思うよ
ヴォルフの喜びやいかに…
良かった!
ダリヤが優秀な職人さん!
危険と隣り合わせ
高い精神力も必要
だから尊い仕事
「…助走をつけて全力で殴るべき…」に同感!
しかもグーでね✊
いろいろあったが
過去の失敗は 笑い飛ばしてしまおう
「天気の良い公園でエールと…
…幸せだな と思いまして」
「…うん 俺もそう思う…」
喜怒哀楽を共感できる2人
生前 ここにも布石を打っていた!
パパの愛が凄い
そして
オズヴァルドさんにも救いが…
良い話しでした
ヴォルフの嫉妬?には笑った
「貴族ジョーク」
「前世の愛犬 コテツ」…笑
会話も面白かった
魔導具師ダリヤはうつむかない ~Dahliya Wilts No More~
023話
魔王の配下の短剣(1)