「もう… どうでもいいよ」
水島の心に巣くっていた 黒い思いが
溶けて無くなる
良かった
良いトコ言い合う会議?が伝播した!
一金一金と視野が狭くなっていた部員達
内に閉じていた心が開放されたみたい
「しつこい」を2回…
瀬名は 語彙力も弱々 笑
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「もう… どうでもいいよ」
水島の心に巣くっていた 黒い思いが
溶けて無くなる
良かった
良いトコ言い合う会議?が伝播した!
一金一金と視野が狭くなっていた部員達
内に閉じていた心が開放されたみたい
「しつこい」を2回…
瀬名は 語彙力も弱々 笑
青空の下で吹くトランペットの音は
ひとつ だったよ
その音色が 気持ち良く聴こえてくる様だった
「みんなの事を
誰にも悪く 言われたくないんだ」
そんな思いで 厳しく指導していたんだ…
涙
この回 泣きました
この回 好き
わーここで続くかぁ… 先が気になる
マルちゃん ちゃんと見てる
つばさも水島君も良い友達がいるね
たしか…どこかの小学校で
友達同士 褒め合う というクラスがあった
とても雰囲気が良かった気がする
慣れないかもだけど
家族同士でも 褒めあった方が良いんだよね
水島君の中学時代はキツかった
思春期におった傷が また開いたのかな…
つばさの言葉 伝わると良いな
「闘う君の唄を 闘わない奴は笑うだろう」
という歌詞の有名な歌がある
水島君は 闘わない奴に何を言われようと
チリ程も気にする事はない
頑張っている人を「ダサい」と言える
神経がわからない
水島君が 恋愛に関する偏見を変えてくれた
つばさを理解してくれる大介君は
理想の彼氏像…ではなかろうか?
「幸せになってください」
恐らくコレが 最良の形の初恋の終焉
あの貴族のお嬢様とドナウは
お似合いの夫婦になる
きっとドナウも幸せになる
わ〜ナンカ最後
同期がひとつになった気がする
大介君の笑顔はいつも太陽みたい
1年生が泣いた時 ハグしてあげるのかな?と思った
けれど つばさは 厳しく諭した
成長したなぁ
55人の音を美しく揃えるって…
ちっちゃいキセキ…なんじゃないかな?
だからこそ聴衆は感動する
青空エール
293話
青空エール⑲(8)