えっ なぜ燃えたの?
「…筆舌に尽くしがたいのに
筆舌に尽くすと?」
慧月が 皇帝陛下に突っ込まれたよ…
-
0
12位 ?
えっ なぜ燃えたの?
「…筆舌に尽くしがたいのに
筆舌に尽くすと?」
慧月が 皇帝陛下に突っ込まれたよ…
玲琳が知らない…とわかり
得意になってしまった慧月
陰口 楽しいよね でも はした無い
安妮に聞かれたし…
情報操作…大事
でも 怖いよね〜
過去の歴史も物語っている
この世が既に 理不尽で
善良な人々ばかりでは無く
この時代の常識 もある
苦しくても…今はマインの出来る事をやる!のみ
自分のやってきた善行を誇って
マインが救った人々も多い
紅与はスナイパーなのか?笑
片手で急所を狙い
撃った後 よろめきもしない
雪子も不死身過ぎる?
あんな至近距離で撃たれて大丈夫とは…
無事で良かったけど
ナンカ笑える〜
玲琳 可愛い おもろい おちゃめ!
そしてやさし…
おやりっ!…ってヤクザじゃん?
華族?笑わせる
貴方に気品もプライドも資格も無いわ!
や…何ぃ?
玄歌吹が玲琳を誤解した?
そして
玲琳!はよ!はよ手当てして
何て…ドラマチック…
これ程の危機を 逆に利用して
美しく軽やかに乗り越えた!
最後に 悪者には睨みを効かす
完璧…
慧月ぅ〜良かったよ〜
玲琳の状況判断も完璧…
でも…大丈夫なの? どーなる
ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~
132話
四十四話 慧月、怒る(1)