書いた人が家にいて
「ネタバレしないでよ」…なんて言う機会
あんま無いよ 笑
槙生ちゃんは やっぱ言葉を大切にしてる
慎重に選んでる 優しい…
だから
笠町君にも響いたんだ
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12位 ?
書いた人が家にいて
「ネタバレしないでよ」…なんて言う機会
あんま無いよ 笑
槙生ちゃんは やっぱ言葉を大切にしてる
慎重に選んでる 優しい…
だから
笠町君にも響いたんだ
お出かけバージョンの
槙生ちゃん素敵!
笠町君は槙生ちゃんの事わかってる
まだ好きだね…
ホットサンド食べたい…
「こんな当たり前の事が出来ないの」
…を よく言ってた?
ちょっと酷くない? 傷つく
意地悪言わせてもらえば…
内縁の妻は 多分普通じゃ無い
お母さんは空気の様に
朝を支えていたのかな?
空気って大事だけど
意識しないもんね
ダイゴさん明るくて良い人
多少 よどんでいた空気に
風が流れた
そのメニューに
カレー
ハンバーグ
餃子…辺りはプラスされそう
……そうじが好き…?
の槙生ちゃんの顔 笑
「待って まさかとは思うけど人見知り?」
ビクッ!…
お葬式でたんか切った人?笑った
悪口は 言っても聞いても
後味悪いしね
「…あなたは もっと美しいものを
受けるに値する」
盥と書ける槙生ちゃん かっこいい
「あなたの気持ちは
あなただけのもので
誰にも責める権利はない」
母親は責めていたが…
おそらく
槙生ちゃんも姉から
責められていた…のだろう
乾いた寿司…って比喩?
親戚の事?
違うか
母親は
朝の幸せを願っているし
ちゃんと愛している
でも
完璧主義?几帳面?…なのかな
で自己評価高くない?
父親は父親で何だか
やる気無し?事なかれ主義?
朝ちゃんも
言いたい事あるよね
聞きたい事あるよね
突然
おいてかれるってツライ
朝の両親は未入籍?
記憶の中の姉の言葉は刃の様
祖母は老人ホームにでも入っているのか?
突然の事…
粛々とやるべき事をやるしか無い
せめて
温かい食べ物であたたまろう
違う国の女王の 王座の片隅で眠る…
2人が辿り着いた
良い距離感 なのだろうか
違国日記
010話
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