それはおばちゃんのセリフだよ···
もう時間かかりすぎて元に戻っちゃわないか心配で仕方ない。
ゆりは初めての前に彼と並んで糸ようじしないで??
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8
95位 ?
それはおばちゃんのセリフだよ···
もう時間かかりすぎて元に戻っちゃわないか心配で仕方ない。
ゆりは初めての前に彼と並んで糸ようじしないで??
ひっぱるなー(笑)
レンも自分もしときながら、同じこと返されると煽られたって···ちょっとめんどくさいぞ。
一回くらい失敗するかと思ったけど、一発だったな(笑)
ヒロインの療養期間を除くと、前後数日の修行?だったと思うんだけど、わりとあっさり習得できちゃったな??
まあもう残り話数が少ないから、仕方ないのか。
しかし「どうしたしまして」って、一番誤字ってはいけないところじゃん···
ところでヒロインは役目を果たして暇そうだけど、他の魔法も習得したらいいんじゃない? 血筋的に浄化魔法以外は使えないのかしら。
殿下の身体が元に戻ったからって、暗殺未遂の疑いが晴れるわけじゃないから、すぐに解決ではないよね? 申し開きに行くにしても、無実の証的なものが用意できなければ行けないんじゃ。まだお手伝いが必要な気がするけど、それはもうユアンがなんとかするのかな。
殿下がちび殿下がにならなくなって、ようやくヒロインが一抹の寂しさ的なものを感じてる。
でも元々出会うはずのなかった人(そんなことないか。養女とはいえ侯爵令嬢なら婚約も無くもなかったからお見合い?したんだし。)って思うからか、どちらかというとこれから先の自分の生活とか身の振り方の方が心配そう。
大人殿下に慣れなくてギクシャクしちゃってるけど、ほんとにそれだけ? ヒロインの気持ちが恋愛感情になるのは、もしくは気付くのはいつかしらね?
それぞれユアン兄妹に背中を押されたけど、殿下は何を話すつもりなんだろうってところで無料が終了です。
たくさん読ませてもらってありがとうございました。
残り5話で事件を解決して殿下の身分の回復と、ヒロインとどうにかなるかしら。楽しみだしダラダラ続くよりは全然いいんだけど、全体的にあっさり目だったな。
殿下、酔っ払って本音が出たわね。
そうか、今まで過酷な環境で生きてきたから、ヒロインを危険に巻き込みたくない思いが強くて、無意識に思いを抑えてたのかもしれないね。
だけど正気じゃなかったし、ユアンがからかったのもあって、とうとう本心に行き着いてしまった感じかしら。
そして酔っ払ってたから覚えてないかと思いきや、ちゃんと覚えてる!! 思い返して悶える姿を見ると、年齢の割にはとてもピュアな人なのね(笑)
あとはヒロインか。
ちび殿下だった時の方が長いせいか、どうも母の心境でいるよね。ユアンの妹の思いに気付いても、特になんとも···だったし。
まあでも、ヒロインは浄化魔法を使えるようになったので(たぶん)、まずは呪いを解くことが先かしらね。
いやいや、クレーム対応は運営でしょ?って、DJさんも雇われじゃなくて運営側の人なのか。
苦手な土の上でプロの仕事を見せたこの人が、響には純粋に格好良かったんだろう。なりたいものが明確ではない響だから尚更。
だけど、そもそもこの人のことを格好いいと思ってて憧れてる青山からすると、ちょっと不安になっちゃうのね。響がこの人のために(っていうかこの人の仕事のためにだけど)いろいろしてたのを知ったら尚更かもね。
この人も響の人柄に触れてちょっと毒気抜かれちゃってるし、不穏な終わり方だよね。
だけど響が大事なのは青山だし、青山に傍若無人するこの人を好きになるはずもない。人間的に魅力的だったから何か力になりたかったのと、青山の憧れの人だからっていうのもあるだろう。
だから何も心配することないんだろうけど、何がどうなって半裸でこの人の家で寝てたんだ?
あらあらどうなる?
そしてDJさんは響も呼ぶなら、ちゃんと仕事明確にしてあげて?
自分で見つけてる響はえらいわ。
えっ?水曜は?それだけ? 豆子の瞳の宇宙は···
先生が点字にまで精通してるとは。
今回も味方で見逃してくれた上に、背中も押してくれるのね。
そして金曜の夢は、火曜の話題の世界なの?
夢オチからの夢オチは怖いよね。もう何が現実かわからなくなっちゃう。
日常こそが愛しい。この回は何かに繋がる?伏線?
なんだなんだ、なんなんだこの回(笑)
なんかよくわからなかったけど、二人は三人が思ってるほどの天然ではなく(響のエピソードは相当だったけど)、青山が優しさから乗ってあげるので、ますます天然だと思われちゃうんだなって。
そしてごっち。文化祭の時に豆子を屋上に誘ってたから、なんかある?とは思ってたけど、そうなのかしら。いやまだわからんね。
あと、どうでもいいけど、トノサマバッタよりハエの方が触りたくないわ!
それから学校にチャウチャウっていうか、犬居なくない?
宝獄蓮椿丸!!
守護甲冑シバにはそんな立派な名前が···
呼び辛いから響の守護霊の名前も知りたいわ。
もうなんでそうなるの?の連続で、前話からずっとお腹痛い(笑)
霊が見えて何どころではなかった青山が、目隠し耳栓正座姿の響に何かの扉を開かれてしまい、調子に乗った結果不幸な偶然からの金縛り。それでも守護甲冑シバのおかげで椿からの口移しをゲットしたのに、男になれ!の願いも虚しく?口に出してしまったプロポーズ···いつかちゃんと言いたかったはずなのに、こんな場面で。
響の守護霊が青山の覚悟を認めざるをえなくなって、悔しかったり寂しかったりせつなかったりしてるのを、甲冑シバに肩ポンされてるところで、うっかり涙腺が···
でもそこからのスマホ投げ(笑) これは仕方ない。
新たな境地をひらいちゃったり、調子に乗りすぎた青山が悪いわ。霊が見えてるのによくイチャつく気になれるな(笑)
気絶して艶の膝枕のまま響パパと対面する青山の後ろで、ママにしばかれる響の守護霊がほんとにおかしい。(艶の肩で心配そうにくうんしてる甲冑シバはかわいい。)
今までで一番可笑しくて、一番好きな回になったかもしれない(笑)
無料延長ありがとうございます。
ヒロインに心を開く過程を経て、ケレスはここまできたのね。マナーや教養的なことを一通り身に付けてるのが凄すぎるし、何より人間らしく振る舞えてて、意思の疎通ができてる。ほんとにヒロインはよくやったわ。
それに、元々の能力の高さも窺える。ケレスの出自がますます気になるところ。
家事や料理がてきるようになったのは副産物だろうけど、ヒロインの都合のいいように教えたわね(笑)
最初はとうなることかと思ったけど、ヒロインにも穏やかな時間が取れるようなったようでほんとによかったし、これはご褒美だわ。
前回の終わりでどこかからの不吉な手紙かと思ったんだけど、ケレスのサインだったとは。
ヒロインがパチパチ弾いてるのは、日本でいうそろばん的なやつ?
それからケレスのデビューの報酬って、首席神官だったんだっけ??
それだけ困難な任務と認識されてたということだと思うけど、そんな重要な地位を用意できるのって皇帝とかじゃないと無理だと思うし、無理だと予想されてダメ元だったのかしら。
さてラスト、何が来ちゃったのかしら。
今度こそ他の部隊員絡み?
おしかけ王子は2度おいしい
062話
第21話 もっと、さわって(2)