後日譚の「写真」からも、ふきとその両親を大切に思う気持ちが溢れているのが感じられます。
この先どんな「写真」が増えていくのか、とても楽しみになりました。
以前の後日譚(相談の回)は、勇吾の主観が描かれたものでしたが、今回は「家族」という一回り大きな関係を経て大人になった勇吾の愛情を知ることが出来てとても嬉しいです。
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後日譚の「写真」からも、ふきとその両親を大切に思う気持ちが溢れているのが感じられます。
この先どんな「写真」が増えていくのか、とても楽しみになりました。
以前の後日譚(相談の回)は、勇吾の主観が描かれたものでしたが、今回は「家族」という一回り大きな関係を経て大人になった勇吾の愛情を知ることが出来てとても嬉しいです。
3話まで「行儀よかった」のに何ですか?
此の下りは。
挙げ句の果ていっちゃう寸前で止めるのが「行儀いい」などオンナも意味わからん事言う始末。
「行儀いい」を強調したいなら最後までそうして欲しかった。作品の意図がわからなくなる。
元彼と再会した時を話すシーンは、ユーミンの名曲「Destiny」のサビを彷彿させました。
でも、結ばれぬ悲しい「Destiny」でよかったと感じました。
後日譚に共通した「写真」のエピソードが心に残ります。
思い出の写真を勇吾の想いを汲むように大事に扱うふきの優しさが勇吾を包み込む。
そして、恩師から贈られた新たな二人の写真は、勇吾にとってこの先新たな「お守り」となって行くのだと確信させてくれます。
もちろんソフィとの写真も可愛いですよ。(笑)
華耶さん「男前ェ~」と思いました。
この覚悟には、生半可な気持ちで答えて欲しくない。それ以上の男気見せて欲しい。
この恋が叶うなら…今作品も終盤に向かうのかもしれない。これ以上の展開が見込めないと思われるので。
え~‼️
嘘~
続くなんてぇあんまりです。
15話の「札幌の記憶」での写真を探すシーンが伏線として、最も勇吾の想いを浮き彫りにしており、それがふきの心を言葉より動かした決定打となったのは嬉しい限りです。
まさに「論より証拠」だった…
あの頃の想いや憤りを昇華出来た勇吾の涙を見ていて「12歳頃の素直な君に戻れてよかったね」と言ってあげたいです。(私には15話も神回でした)
桃木君の観察力と洞察力に脱帽。
勇吾にとっての理解者としていつまでも、勇吾とふきを見守って上げて欲しいです。
元嫁の出現でまた、一波乱有りそう。
ここに来て、やっと幸せになった抄子さん達も巻き込まれそうで怖い❗
元嫁はともかく大樹君とリナちゃんは幸せになってもらいたい。
大黒柱の一樹には頑張って貰いたい(被害者なのに矛盾してるけど)…
本当は原因を作った一樹の親父が処理する問題だけど、あの親父じゃあ無理かなぁ~
諸悪の根元は人を騙した元嫁、病になったのも因果応報でここからどう立ち直るかは彼女次第。
やっと事が動き出した!今後の展開に少し興味出てきた
大正學生愛妻家
038話
第三十一話 学友(2)