ヤクザ編とか、コンビニ編とかに分かれてる漫画じゃ無いから
自分としては、その言い方は作者に対し失礼な感じがするし
全てが、島さんの人生としてつながっているから、何故、今のような島さんになったかの説明としてヤーさんエピは意味のある大切な部分と思う
作者は、島さんの過去を丁寧に描くことで読者に何かを伝えたいのかもしれない
島さんの大河ドラマみたいなもん?と思ってる
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ヤクザ編とか、コンビニ編とかに分かれてる漫画じゃ無いから
自分としては、その言い方は作者に対し失礼な感じがするし
全てが、島さんの人生としてつながっているから、何故、今のような島さんになったかの説明としてヤーさんエピは意味のある大切な部分と思う
作者は、島さんの過去を丁寧に描くことで読者に何かを伝えたいのかもしれない
島さんの大河ドラマみたいなもん?と思ってる
若い頃の烏帽子組の大里親分てば、スゲェ〜漢!!!
収容所の米兵?ロシア兵?それともGHQ?
そんな奴等が大和魂の何たるかを知るわけ無いからな
大里親分、惚れてまうやろー!
涙チョチョギレソーだわ
この作者は、真の漢とか、真の正義とか真の優しさ強さ、そういうテーマを描きたいのかも
単なるコンビニほのぼの漫画では無い、深い!
湘ちゃんの葬式か…
辛すぎる思い出だろうね
湘ちゃんは、自分より他人のこと思いやって、命を散らしたんだよな…
良い人すぎたよ…
また最後で泣きそうに…
島さんのおかげで、いったい何人の少年たちが道を踏み外さずにすんだのか?
ホセの妻マルタは、何故かメキシコの志乃(生倉の妻)って感じがした
もお〜「秋野さんが、秋野さんが…」で終わらないでよぉー!!
黒沢明監督の名作映画「生きる」の名場面が…ヤメテ〜(笑)
あはは
白馬社長の正体は簡単には教えられないってか、やっぱりなー!
白馬だから、白藤竜馬だと思ったんだが…
どーなんだろーなー???
最後に、ハッピーなどんどん返し(by桜子ちゃん)がっ!
赤井さん、居酒屋の義妹(?)さんとライヴ行けるのね♪
めでたしめでたし
こちらまでハッピーになれた♪
島さん
132話
第63夜 1