4.0
メンタルにきます。
グロ描写が無くてもグロい。
メンタルにズーンとくるものがあります。
ひとりひとり何か背負っていて、それを昇華しようと悩んで悩んで・・・。
この作者さん、本当になんて残酷なんだろうと思います。
救いがなさすぎる、けれど、後味は悪くないという不思議な作品。
大人の方の方が色々考えることもあり楽しめるんではないかと思います。
-
2
18569位 ?
グロ描写が無くてもグロい。
メンタルにズーンとくるものがあります。
ひとりひとり何か背負っていて、それを昇華しようと悩んで悩んで・・・。
この作者さん、本当になんて残酷なんだろうと思います。
救いがなさすぎる、けれど、後味は悪くないという不思議な作品。
大人の方の方が色々考えることもあり楽しめるんではないかと思います。
作中の子供たちの様子から考えても、この子達の親は大金を積まれたくらいでは子供は売らない。
大抵の親は金より我が命より子供が大事ですから、普通に育ててもらった描写がある時点でそれは根拠になりえると思います。
次にキャラクターにリアリティーが無い。
関西弁の子なんかは最初からめちゃくちゃ喋ってますが、不確定要素の多い状況で12歳の子がここまでしっかり喋れないと思います。
他の子も同様、キャラ付けをしようとしてるのでしょうけれど、それがリアリティーを無くしている原因になっています。
他色々、グロホラー物は少し前にブームになりましたが、それでもこれは流石に設定に無理がありすぎるので総ツッコミ不可避だと思います。
シラケてしまったのでもう読むことは無いと思います。
マンガでしかありえない設定ですが、リアリティは求めていないので漫画のいいエッセンスになっています。
ただ、女の子のワガママ度合いが引く。
流石にここまでワガママな子は見ていて気持ちのいいものではないですね。
そんな子がヒロインで、尚且つ無料分が終わるまでに改善も見られないので、続きを読もうという気になれず。
多分この子も少しずつ変わっていくんだろうけれど、そうなる様をポイントを使ってまで見たいとは思いませんでした。
映画になるくらいだから面白いのかもしれないですが、私には合わないようです。
一話無料だったので読んでみたけど……どういう展開なのこれ。
教室の中での暴力行為で終わるとか有り得ないでしょ……。
今なら通報だし、荒れていた時代の話っていったら昭和の話になるけどどうなのこれ。
続きはある意味気になるけど、ポイント使ってまで設定がおかしなマンガは買えないな。
絵は若干古いけど綺麗です。
レビュー見ても評価低いので、この作者さんのデビューあたりの作品なのかな。
なんにせよ購入はなしです。
なんだか応援したくなる、面倒見の良い主人公。
その主人公が少しずつ地道にレベルアップしていく様は、なんだかゲームでのレベル上げのようで「頑張れっ」と応援したくなる微笑ましさがあります。
ありきたりなラノベかなぁなんて読まず嫌いしていたけど、無料分を読んだだけで続きが読みたくてソワソワしてしまいました。
反面、多分このワクワク感は長くは続かないだろう事も予測できます。
レベルが上がったらどうなるか、頭打ちなんですよね。
便利になればなるほど、最強になればなるほどつまらなくなっていってしまいます。
先の読める展開はやっぱり勿体ないなぁ。
本誌で読んでいる時は挫折しまいました。
サスケ君が抜け忍になった辺りから訳が分からん!と。
ですが、完結を期にもう1度読み直すとやっぱり面白い!
ですが迫力のある作品なだけに、やはり紙で読むほうがいいと思います。
バトルシーンはトーンもあまり使ってないのにど迫力で凄いです!
今ジャンプの中で一番熱い勢力のうちの一つ。
巧みな心理描写と伏線、丁寧な作画、魅力的なキャラクター。
ミステリー好きには興奮を、ミステリーが堅苦しいと毛嫌いする方には好きになる入口を開いてくれている作品です。
完結までこの勢いで突っ走ってほしい!
どのキャラもクセがすごい(笑)
まとまるのか?という壮大なスケールのストーリーを、上手にまとめてスッキリ終わらせる手腕に賞賛!
太一が好きなのでまた見れて幸せー♪
絵柄はさすが藤崎さん。美しいです。
作品自体は古いけれど、リメイクとして考えると大当たりではないでしょうか。
昔からのファンの方には違和感があるかもしれませんが、私はベストマッチだと思います。
考えたくないけどやっぱり……フジリューは原作ありきな作家なのか(´;ω;`)
力のある原作と、力のある漫画家をぶつけてしまったのが残念。
そのままで充分集客力があるので、作画はほかの方に任せた方がよかったのでは?(例えば他誌ですが小畑さんのような作画に秀でた方など)
荒川さんはオリジナルで描かれる方がいい気がします。
面白いですが勿体ないという気持ちが先に立ってしまいました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ぼくらの