3.0
品のなさをしっかり描いてる
独特な絵のタッチで、個性的です。嫌いじゃない。
ただ、キャラ設定なので仕方ないですが、和己の下品な言動には引きました…。
どのように結ばれていくかは気になりますが、課金してまで読もうとは思えなかった。
猫の歳三には癒されました。
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749位 ?
独特な絵のタッチで、個性的です。嫌いじゃない。
ただ、キャラ設定なので仕方ないですが、和己の下品な言動には引きました…。
どのように結ばれていくかは気になりますが、課金してまで読もうとは思えなかった。
猫の歳三には癒されました。
ターゲット層がだいぶ年齢層低めなんだろうなー
内容もキャラクターの設定も浅くて薄くて。
いやぁ、ひどい。
再婚家庭で恋に落ちる、あるある設定です。
細かい設定が詰められてなくて、なんだかな。
好きになるまでの流れも??な感じでしたが、好きを自覚してから告白するまでの間、大して悩んだりする心理描写もなく軽々しく告白するので引きました。
主人公の魅力が伝わらなかった。飲んで記憶をなくすだけでなく知らないところで目が覚めるとか、後輩に泣き疲れたからと言って現職場に無断で仕事を受けるとか、読んでいてイライラしました。
男女どちらにも共感できなかったです。
そして前髪鬱陶しい。
最初は高校生の甘酸っぱい恋愛ものとして読んでいましたが、途中から飽きてきました…。
あと、成瀬と袴田って同じ顔じゃない?髪の色が違うだけで、尖った顎とか切れ長の目とか。
いろはと日下部がお互いを好きになるきっかけが浅い。心理描写がないので感情移入もしづらいし、そもそも束縛彼男の言ってることが子供すぎ。
エピソードやセリフが幼稚で、読む気になれませんでした。途中で脱落です。
ひるなかの流星が大好きで、読み終わった後はもちろん番外編も読ませていただきました!
やっぱり好き。やまもり先生、ありがとうございましたー!
この作家さん、他の作品もすごく評価ぎ高いのですが、私にはあまり合わないというか…。
読んでみたけど、そんなにきゅんきゅんすることもないし、はははってなんだよ、で、終わりました。
藤井と円城寺の恋に最初はきゅんきゅんして、あたりかも!と思いましたが、途中からエピソードがダルくなってきて…
藤井の元カノの話や友達との海に行く話とか、円城寺の父親が出てくるあたりでもう完全にリタイヤ。
課金してまで読もうとはならなかったです。
まず、絵がちょっとひと昔っぽい感じというか。
綺麗なんだけど、古き良きって感じで引き込まれなかったです。
また、世那が葵を好きになるところがイマイチ共感できず、途中から読み続けることができませんでしょう。
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執事たちの沈黙