瞬間的に膨大な火を出す魔力か、小さくても消えずに持続的に燃え続けられる魔力か。
どちらも使い方の違いだけで凄いことに変わりないってことだね。
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164位 ?
瞬間的に膨大な火を出す魔力か、小さくても消えずに持続的に燃え続けられる魔力か。
どちらも使い方の違いだけで凄いことに変わりないってことだね。
色々、衝動的に規格外な能力を暴走しまくる主役キャラたちのせいで、話が進まんなぁ。
その行動についてとか、物語の説明的なこともあまり無いから、意味分からんことあって読んでてモヤモヤする。
レッドクリフの皆さん、切ないけどお互いのためやっと子離れできたな。
皇女のセイカへの思わせぶりな対応や気持ちが何故だか分かる、彼女の過去の切ないお話。
囚人として遺跡で働かされてる中に、かつての嫌がらせしてきてた女子どもがいるとは。
使節団が来てるのバレたら大変なことになるぞ…
幸せな二人の後に、街の路地裏にいたローブを纏った怪しい女を、通りすがりの子供たちは、公爵夫人と言ってた…
まだ生きてたのかローゼ。
はよ罠だって気づけー!!
自分のメイドはもうあの女の操り人形なんだぞっ!
妹目覚めた!
でも、その時の記憶が無いようだ…
姫もそうだけど、陛下も魔族と繋がってる…
皇族は魔族と懇意関係にあるのを民衆には隠してて、世の中を動かしてる感じなのかな?
そこから外れた存在が、勇者と魔王なのかも。
ひえ~!
壊した建物や、亡くなったり?ケガした兵士全員元に戻すことができたとは…
セイカ凄いわ…
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
207話
冷血辺境伯を私の火魔法でトロトロにしてみせますわ~極寒の地で始まる溺愛生活~(2)