4.0
フォレストガンプ
本家の網浜は計算高くてサバサバを演じているだけと最初は思っていました。読み進めると何も考えていないだけと分かるのですが、小学校時代を見ると尚更それを感じます。生きたいように生きているだけなんだな。最終話は未来につながる描写がありフォレストガンプ的な部分がありました。
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20049位 ?
本家の網浜は計算高くてサバサバを演じているだけと最初は思っていました。読み進めると何も考えていないだけと分かるのですが、小学校時代を見ると尚更それを感じます。生きたいように生きているだけなんだな。最終話は未来につながる描写がありフォレストガンプ的な部分がありました。
医者の話ですが、医学ものではなくヒューマンものですね。悩み相談教室というところでしょうかね。主人公と妻の関係がまだ分かっていませんが、今後の展開が気になります。
社内探偵の外伝版ですね。現実にいたら美和は相当ウザイ奴だけど、更にウザイ小松というキャラが出てくる。前半戦ではその小松を美和がはめてコテンパンにするんだけど、後半戦はその小松が復讐に燃える展開。果たしてリベンジなるか気になるところ。
この手の漫画が多すぎるね。転生もの、復讐もの、サバサバ系女子もの。この漫画も男の妄想を描いたもの。現実世界では地味だった男子が異世界ではモテモテになる話。絵が可愛いから評価高いんだろうね。
前半戦は主人公の旦那が主人公の母親と不倫して妊娠させ、揉めに揉めて焼身自殺やら出産による死亡やらでドタバタで終わる。後半は母親による別視点のストーリーとなる。その話では、母親も父親も旦那も前半では語られなかった真の姿が見られる。可愛いだけと思った母は実はエリート学生で肉食系、父は超プレーボーイの若き准教授、旦那は母の家庭教師の教え子だった。
虐めはどうしても親にとっても子供にとっても悲しく、怒りが抑えられないものであろう。しかし親が介入していいことは一つもない。第三者の先生、学校が解決すべき問題。ただ裁判所なみの権限を与えるべき。そして虐め案件ごとに特別手当を支給すべき。何でもかんでも込みこみにするんじゃない。
虐めって親が介入すると絶対に完全に解決できなるということが分かる。とにかく親は客観的に見られない。我が子が大事でバイアスがかかっているので、事実がゆがむだけ。
変に自己肯定感が高くて、自分が無能なことに気づいていない主人公。周りに迷惑ばかりかけ、最後にはしっぺ返しを食う展開の漫画が多すぎる。
結末が最初に出されていて、過去を遡るストーリー。帰納法的な話の展開。何の落ち度もなく可哀そうな目に合う準ヒロインが悲惨すぎるので読み進むのがキツイな。
完璧に見えても、中身はポンコツなハナさん。社内一ポンコツな年下の社員にベタぼれで、いちいちその行動に胸がキュンキュンしているのが面白い。ダメンズメーカーとはこんな人なんだろうな。
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