3.0
結末があっさり
ハッピーエンドでよかったけど、最後が一気にあっさり結論出過ぎ。もう少し経過を描いてほしかった。王太子がなぜ主人公にそこまで執着する?なぜそこにいきなり登場とか?「要らないのなら」の題名はなんのこと?等いろいろ疑問がある。ちょっと残念です。
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25468位 ?
ハッピーエンドでよかったけど、最後が一気にあっさり結論出過ぎ。もう少し経過を描いてほしかった。王太子がなぜ主人公にそこまで執着する?なぜそこにいきなり登場とか?「要らないのなら」の題名はなんのこと?等いろいろ疑問がある。ちょっと残念です。
作者が主人公ととなるストーリー、本来の死んでしまった主人公に代わって作者が物語を進めていく。ハッピーエンドでそれなりに面白かったと思いますが、何となく矛盾を感じるような気がする。主人公が変わったことでストーリーも変わっていくことはよくあるけれど、都合の良いところで神様の登場やストーリーの追加、それも作家本人だからできることなのかな?という感想です。
嫌われ令嬢のソフィアに転生した主人公が生き残りをかけてダイエットとやり直し人生を歩んでいくお話かな?でも幼いころのぽちゃぽちゃのソフィアがかわいいのとその状態にまま周囲となかよくなっていく様子もほほえましいです。
絵はとてもきれいだけど、不思議がいっぱいのお話。いくら何でも人間が猫になるとかすぐに信じるかな?いくらなんでもありえない話だと思うけど。でももふもふ加減のねこはかわいい。
離婚前提で身代わりで嫁いだら、実は本命だった?獣人王子もそうだけど、身代わり姫のドタバタに周囲の護衛もなんだか笑える。この先が楽しみです。
面白いけど、だいぶ複雑。魔女が人間に種をまき、開花すると本人の意思とは関係なく魔女になる。魔女になると大魔女の意思に従わざるをえなくなる。人間と魔女の対立?男女の対立?
婚約者であるウォルトが幼いころから怖かった主人公のエレイン。結婚を先延ばしにしていたら国の盾として戦っていたウォルトが死んでしまい、自分たちも敵国に殺されてしまう。時間が遡り新たに人生を選択していくエレイン。改革をすべくウォルトの領地で改革をしていくが、この先どうなるのか、楽しみです。
バーティアは結婚しても変わらずかわいいまま、なんともほほえましい限りです。まあそれを陰からいつも見守っている夫である皇太子がいるからだろうけど。このままこのかわいさが続くことを願っています。
悪役令嬢の転生した主人公、学園のレストラン経営でおいしい料理を提供して味方を増やしていく。
主人公が必死にゲームオーバーにならないよう頑張っている姿が立派です。通常、良い方向にいくと主人公はやせたり、きれいになるけど、ぽっちゃりのままでもかわいい主人公です。
自称悪役令嬢のバーティアは乙女ゲームの役割として悪役令嬢を演じている(つもり)だけれど、本来のかわいい性格で周囲を自覚なく味方につけて、本来のヒロインをぎゃふんといわせてしまう。悪役令嬢と言いつつもまっすぐで正直な性格のバーティアはかわいいです。
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