覚悟が足りなければ、亜国に戻っても無駄死にだもんね。それを教えてくれる青徹。
命をかけて、亜姫を守る聡明で気丈な母上、亜妃。同じく命をかけて守ってくれる薄星。
ハッキリした言葉は薄星だけだけど、姫を守ろうとしてくれている。土妃をヤるにはまだまだ早い。
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覚悟が足りなければ、亜国に戻っても無駄死にだもんね。それを教えてくれる青徹。
命をかけて、亜姫を守る聡明で気丈な母上、亜妃。同じく命をかけて守ってくれる薄星。
ハッキリした言葉は薄星だけだけど、姫を守ろうとしてくれている。土妃をヤるにはまだまだ早い。
宮女が味方になってくれた!なのに、男ときたら…。いい大人が14歳の姫様に向かって、そりゃー、攻められますがな。亜姫は、薄星の事では怒り、諭し、自分のことでは流せるけど、母上の事は耐えられないよね…
聡明な亜姫。亜姫と話すと、みんな惹かれていくんだろうな。
亜姫もだけど、薄星もまた、心の傷を負ってる1人。でも、お互い支え合って、信頼しあっている。というか、いつの間にか、薄星が亜姫より背が伸びてる!心も体も成長期!
青逸が良い味出してる。
何だかんだ俯瞰して見て、亜姫を守ってくれそう。黄王も家臣の手前、各国の目もある中、人質で来てる亜姫を抱きしめたり甘やかすわけにもいかないわけで。父である亜王にも考えがあってのことだろうけど、亜姫の心の傷は深い。なのに、ひとつの目的のために前向きに生きる姿は頭が下がります。
女、というだけで、この扱い。
毒入りスープは想定内だし、黄妃は聡明な方だから分かってたんだろうな。
この時代では当たり前だろうが、父からあの発言、その直後の母の死は、心が引き裂かれる思い。
せっかく許可もらったのに…
えー!また戻るの?もう無理だ…
しばらく離脱。
あー、イチさんか。
なんか別冊読んでた感じ。
そして本編を忘れた…
本人が見る前に合格言っちゃう?
ん?これはまだ続くパターン?
女王の花
010話
第二話(4)