流石、玉葉様。
偏見をもたず、ちゃんと話を聞いて判断される。若いのに、上に立つべき女性。
紅娘も、立場として玉葉を守るため、猫猫の提案を否定するのも納得。側近として、しっかり意見して素晴らしいと思う。
後宮に戻り、どんな知識を発揮してくれるか、楽しみです。認められたらいいな。
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流石、玉葉様。
偏見をもたず、ちゃんと話を聞いて判断される。若いのに、上に立つべき女性。
紅娘も、立場として玉葉を守るため、猫猫の提案を否定するのも納得。側近として、しっかり意見して素晴らしいと思う。
後宮に戻り、どんな知識を発揮してくれるか、楽しみです。認められたらいいな。
待ってました!
氷菓子→アイスかぁ。氷を作るのかと思ってました。女助産師、何者??
とてもご立派な父上ですね。先のことをよく考え、そのことをちゃんと青蓋が理解している。
黄姫様の視点・考えも、大きな影響で、幼き頃から聡明な方。亜姫と薄星の出会いとはまた違った、素敵なエピソードです。
今の亜姫と幼き時の亜妃様、そっくり!
でも、立場をよく分かっていそう。
現場を知らずに言いたい放題いう奴は腹立つよね。守られているお姫様にも。立場が違うと見える景色も違うもんだ。
いざと言う時の発言力・重みは、やっぱり姫だね。青徹が戻った時の亜姫、薄星の立場が見ていて辛い。
青徹が軍学で言ってたね。
一度の判断の誤りが万人を危険に晒すって。
スパイの失敗を「ドンマイ!」で済ませられる訳がない。情でどうにかなる訳がない。未熟な姫様…気持ちは分からなくはないけど。
ツラい!切ない!急報入ってよかったね。
あの宮女は、最初に出てきた新入りさん?
土妃の残酷さは比じゃないね。
「気持ち悪い!」は、それだけは薄星に言っちゃダメー…だけど、その気がなければ、気持ち悪いよね。仕方ない…でも傷つく。
やっぱり曾国王子!ますます、欲しくなっちゃうね、魅力的だもの。
相手を思いつつ、段々、立場を感じつつある亜姫。心と言葉が異なっちゃうよね?でも、言われた薄星は混乱しちゃう…
曾国の使人(多分、皇子)が土国のスパイを、黄国でねー…こりゃ大変だ。皇子ってバレちゃうね。
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
133話
第五十八話 氷菓 -2