爺!素晴らしい忠臣です。
そして、爺がそこまでしないと止められない王の剣の腕前よ。
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爺!素晴らしい忠臣です。
そして、爺がそこまでしないと止められない王の剣の腕前よ。
曾王の余裕、なんだろー?
光や旦が剣に長けてるのは父の血かー。
薄星の言葉は自分に重ねているよね。
だからこそ重みがあるし、響く。
それは次は薄星と言っているかのように。
泣ける。せっかくお互いの思いに気づけたのに。旦もツラいだろうな。自分の雇った白ちゃんが光を生かしてくれたのに。
あぁ!なんか短く感じる!!
白ちゃん、光王子はあなたをずっと大切に思ってたよ。曾王のあの顔!絶対に逃さないでほしい!
妬いちゃう亜姫、可愛い!
旦もまた光と同じく、国を思い、兄弟を思う。
個々はいい人達なのに、国が絡むと色々こじれる。今も昔も。
白ちゃんも環境が環境だっただけだもんね。
命をかけた光王子と会えるかな?
えー!光!!どこまで優しく強いの!?
ここに来ても、旦は爺に「糞陛下」って言われてるよー!
薄星の言葉に「はい」で答える亜姫、可愛い!乙女じゃん!
旦の努力が光に響いた!
光は、これを確認したかったんだね。
薄星と会えた、亜姫も良かった!
抱き合いたいだろうなー。旦は切ないけど。
いい人ほど先に死ぬって、こういう事なのかしら?光は死んでないけど。
国取り合戦は身内でこそ起こるものなんだな。
女王の花
126話
第三十二話(3)