あー、終わりが近づいてくる。
亜姫はもちろん、土妃も賢い。
決戦のさなか、土妃の王子はいつまで持つのかな。
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448位 ?
あー、終わりが近づいてくる。
亜姫はもちろん、土妃も賢い。
決戦のさなか、土妃の王子はいつまで持つのかな。
いつも大事な場面で青徹が導いてくれる。
今回は黄妃も。亜王も。
上に立つ人は孤独だけど、多くの命の裏に多くの人の支えがあったこと。亜姫はよく分かっている。
曾王!何か考えあっての事と信じますよ!
亜姫の頭脳が高回転!!
ポイント消化も高回転です!
土妃の王子もこれまた美形!王子が焦がれているお姉さんかと思いました。
宰相と臣下のやり取りだと、亜国を守るため、亜姫率いる亜国として建て直す!?違う?
あーもう!涙が溢れてくる。
でも、こうして話せてよかった。
愛しているのに、お互いわかっているけれど、それが叶うことはないことを。
胸が締め付けられます。
あらら!旦のところに土妃の宰相が!
宰相が土妃ではなく、亜国のために、何か違う案考えてくれてたらいいのに…
土妃が男だったらねー。
勝つことへの執念、もう本当に蛇並です。
話数も少しずつ終わりに近づいて、ポイントも終わりに近づく…
土妃の息子、やっぱり体調悪いんだね。
亜国の臣下からは毒婦扱い。
恐怖で繋がってる国は、内側から崩れる?
ちょこっとした掛け合いが、戦のシーンをほっこりさせてくれる。
亜姫の国に対する思い、王としての資質。
亜国の臣下にも刺さりまくり。
誰しも、亜姫の前に心惹かれる。
本当にこんな時代でなければ…
愛する人と離れたくない、そばに居たい、誰だって、いつの時代だってそうだ。
ロシアで徴兵のため、前日に結婚して、戦場へ行った人いたな。あの人は生きているんだろうか。
女王の花
156話
第四十話(1)