あーもう!涙が溢れてくる。
でも、こうして話せてよかった。
愛しているのに、お互いわかっているけれど、それが叶うことはないことを。
胸が締め付けられます。
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406位 ?
あーもう!涙が溢れてくる。
でも、こうして話せてよかった。
愛しているのに、お互いわかっているけれど、それが叶うことはないことを。
胸が締め付けられます。
あらら!旦のところに土妃の宰相が!
宰相が土妃ではなく、亜国のために、何か違う案考えてくれてたらいいのに…
土妃が男だったらねー。
勝つことへの執念、もう本当に蛇並です。
話数も少しずつ終わりに近づいて、ポイントも終わりに近づく…
土妃の息子、やっぱり体調悪いんだね。
亜国の臣下からは毒婦扱い。
恐怖で繋がってる国は、内側から崩れる?
ちょこっとした掛け合いが、戦のシーンをほっこりさせてくれる。
亜姫の国に対する思い、王としての資質。
亜国の臣下にも刺さりまくり。
誰しも、亜姫の前に心惹かれる。
本当にこんな時代でなければ…
愛する人と離れたくない、そばに居たい、誰だって、いつの時代だってそうだ。
ロシアで徴兵のため、前日に結婚して、戦場へ行った人いたな。あの人は生きているんだろうか。
光、素敵なサポートです。その立場にならないと分からないこともありますよね。
去れと言われたのに戻る妓女、その行動が良からぬ方向に行ってしまいそう…
まさかの説明を受けた後にバッタリなんて!
亜姫の心の傷に塩を塗り込むようなことを…
光もビックリ!
ヤケでヤメてー!薄星、踏みまとどまって。
自分より生きていて欲しいと思う亜姫の愛。
戦場と真逆のシーンに涙します。
土妃の顔がもう、恐ろしい!
女王の花
152話
第三十九話(1)