文房具の由来みたいなお話、勉強になります。
習字か…小学生以来かな。
最近は字すら書かなくなったから、
少し日記とか何か書こうかな。
あっ、まずは手帳とか紙を用意しないと。
昔の人の字が綺麗なのは、よく書いていたし、
言葉や伝えることを大切にしていたからかな。
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文房具の由来みたいなお話、勉強になります。
習字か…小学生以来かな。
最近は字すら書かなくなったから、
少し日記とか何か書こうかな。
あっ、まずは手帳とか紙を用意しないと。
昔の人の字が綺麗なのは、よく書いていたし、
言葉や伝えることを大切にしていたからかな。
目の書き方もあって、確かに、正臣は、
何を考えているか分からない感じ。
白梅の「なんか苦手…」の直感が当たりそう。
それにしても、4歳で許嫁かぁ…
本郷さんの解説だけで、拍手MAX(笑)
大納言さん、顔色はまだ良くないようですが
復活何よりです👏基経の顔が…
大納言が倒れた際に、道真が伴家に出入りして
いたことを基経に知られているので、
この先の道真が心配です。
解毒がなく、毒の量の調節が出来て、疫病のように逝かせることが出来るって言ってたけど、そのピークを乗り越えたってこと??それとも、今は一時的で、その後もじわじわ来る感じ?
菅原パパじゃなくても、息子の道真の出入りが藤原家にバレてるのがね…そして、大納言が生き延びたとしたなら、この先の道真の人生を想像させます。
今の時代も政権に反すると消されちゃうし、
ずーーーーっと、同じこと繰り返している、
というか、根っこは変わらないんだな、と
思う。なんなら、今まさに、藤原家みたいな
ことしようとしているし。歴史は繰り返すのか。
会社はなぁ…なんか興奮するんすかね。
悪いことしている感??分からん。
散々、2人とヤりまくった後に、
全然違う人と将来一緒になったりして。
ないか。
基経の目付きと口元…なんか如何にもって顔。
藤原家の禍々しさを感じます。今の時代もね…
「民を門内に!」自分達は守られ特別なところにいる感覚なんかね。利権や不正も含め、なんか、平安の時代も今も、上の人間の考えって変わらないんだな…と思ってしまった。
おぉ…セシルは人格者なのかしら。
あんなに色々セシルへの想いを吐き出したあとにそれはちょっと…というか、だいぶ嫌だな。なんか想いを汚された気がする。彼なりに落ち着かせたかったのか分からないけど。
人には言えるんですよね…人には。
自分のこととなると難しいんです。
応天の門
060話
第三十話 島田忠臣、菅家廊下につとむる事 二(2)