4.0
結構好物です!
主人公である女子が転ぶのはよくあるけど、まさかの鈍臭い婚約者フェリクスに笑ったわw
早々に冤罪による断罪劇はボロを出して崩壊したけど、まだ諦めてなさそうな予感。多分こいつも転生者なんだろうな。
フェリクスの記憶喪失が本当なのか
フェリクスの母親の怪しさ…
うん、なかなか面白そう!結構好物です♪
更新早う…
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118位 ?
主人公である女子が転ぶのはよくあるけど、まさかの鈍臭い婚約者フェリクスに笑ったわw
早々に冤罪による断罪劇はボロを出して崩壊したけど、まだ諦めてなさそうな予感。多分こいつも転生者なんだろうな。
フェリクスの記憶喪失が本当なのか
フェリクスの母親の怪しさ…
うん、なかなか面白そう!結構好物です♪
更新早う…
タイトルに惹かれて読み始めたけど…7話でギブかな
この特徴的な目まぐるしい場面転換はC国作品よね?
アッサリしてるのはいいけど、その分内容に深みが無く、場面場面の流れというか繋がり方も「あれ?読み飛ばした?」と思うことが多く、“描いてる人は楽しいけど読者置いてけぼり”感は否めない
ストーリーには期待したのだけど、ストレスたまりそうなのでオシマイにします
まず、父親である国王がクソ。
自分の性欲から身分の低い女性に手を出して生れた娘オリヴィアを王妃が軟禁しても、放置。オリヴィアは存在を忘れられてしまう。
ただ、とても聡明な実母の遺伝子が強かったようで、そんな軟禁生活も、本を読んで知識を身につけることを楽しんで生きてきたことが結果的にオリヴィアを救うことに。
人と接する機会がほとんどなかったことが逆によかったのか、自分の生活に卑屈にならないオリヴィアが素敵。
唯一自分の存在を認めてくれた敵国の婚約者レンブラントのため、自分が犠牲になってレンブラントを、そして国を救おうとするオリヴィアが健気で知的でやっぱり素敵。
お気に入りの作品です
ほぼあらすじ通り。
男尊女卑の観念が根強い国で、優秀なヒストリカはその優秀さ故に婚約者に疎まれ、婚約破棄をされてしまう。
でもその優秀さは、ヒストリカの両親が彼女に強いたことなのよね。勉強しろ、もっと優秀になれ!と押しつける一方で、女が男の前に立つなんて生意気だ、可愛げ無い…みたいに言われ、理不尽極まりない
親の愛など感じる余地もない
そんな彼女が結婚することとなったのは、実は彼女が持っている知識を使って救った人。
醜悪な容姿との評判だったエリクだけど、ヒストリカの知識でその見目にも変化が…
常にクールで表情のなかったヒストリカが、人の温かさや愛されることを知り、多分これから変わっていくんだろうな
婚約破棄した元婚約者のゲス男が何かやらかしてきそうだけど、愛と知恵できっちりかわしてやれ!
先が楽しみな作品です!
姉が皇太子妃になるため婚約解消をした相手ローガンと自分が結婚することに…!
ローガンは幼い頃からの初恋の相手だけど、姉との婚約で失恋し、ずっとその思いを隠してきたフレイヤにとっては、この結婚は嬉しくも苦しいもの。
無愛想なローガンに「自分との結婚は不本意なんだ、まだ姉を思っているんだ」と思ってしまう…
お互い言葉が足りず拗れる2人。
ただその背景には、単なる恋愛感情だけでなく、もっとどす黒い政略的なものがあるんだろうな。
フレイヤがとても魅力的な女性なので、これからの展開が楽しみ!
ハピエンの予感しかないけど、早くいちゃいちゃできますよーに!更新早う!笑
コミカライズを読んで原作が気になり、見つけ出せたときは嬉しかった。
読みながらマンガの絵が浮かんで、想像しやすかった。
悲劇のヒロインぶる妹ジルは…よくもまぁそれだけ自分に都合の良いように(悲劇のヒロインで居られるように)物事を脳内変換出来るわなぁ!と、すんげー馬鹿なんだけど、その強かさには感心する
その馬鹿さを利用されて、結局とんでもない結末を迎えるわけで、同情の余地もない
姉のレイアは、いわゆる優等生なんだけど、その凛としたところには好感しかない
レイアをクズな家から結果的に救い出した王太子エリックの周囲で起きる様々な事件に、知恵と能力で立ち向かう様は、読んでいて気持ちよかった
とても好きな作品です
孤児で修道院でひっそりと生きてきたセフィーが突然聖女と認定され、国の第一王子と婚約に至ったものの、愛人のためにセフィーを陥れ国外に追放。
が、そのボンクラポンコツぶりはすぐに国王にバレ、そこからの流れは…まぁ想像通り。
表情筋の固いセフィーが密かに恋心を抱き、その人のために平和を祈り、こっそりと笑顔の練習を重ねていた…という健気さが可愛い。
そしてセフィーに思われていた騎士の嬉し涙が、とても尊い。
セフィーにとって彼は、ひだまりのように温かく、幸せの象徴なんだろうな。
話数が短いからテンポよく進んで、アッサリしてていい。
面白かったですよー!
あの手この手で婚約者の居る男子生徒を籠絡するだけでなく女子生徒の取り巻きまで侍らせているマリベル。
ヒロインのセレナの婚約者もご多分に漏れずマリベルに心酔し、そこから婚約破棄への大騒動、そして第二王子からのセレナへの婚約申し込み…
と、文字でまとめるとよくある話なんだけど、このセレナが“やられるだけのいい子ちゃん”ではなく、なかなか強かですんげー好感持てる!笑
1巻では目次の通りハピエンなんだけど、まだ続くのかな?
まー、マリベルも相当強かだから、まだ何かやらかしてくるのかもしれないけど、機知に富んだセレナと王子様なら大丈夫でしょ!と思っている
ざまぁ好きな自分にはストライクな作品でした
アンソロジーの作品なので、このテンポの良さは、逆にダラダラと続かなくて自分的には好みかな
お馬鹿な王子様が”真実の愛(笑)“のお相手の売女…もとい男爵令嬢にすら最後には馬鹿にされる、まぁよくある話ですが、小気味よかったですよん、はい。
内容としては、あらすじに書かれている通り。
ただ、今回の断罪シーンがなかなか面白い。さっさと処刑しろ…とやさぐれて床に寝そべる令嬢など初めて見たよw
あまりにお粗末な頭の王子様と、知力能力とも国王さえも恐れてしまうほどの実力者である魔術師との対比が小気味よい。王子様は、結局は自滅だもんね
その後の展開は、まぁタイトル通り
ストレス無く安心して読める作品です
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
悪役令嬢に転生して追放エンドを回避したら、かわりに婚約者が記憶喪失になりました